ヘミシンクで、お餅つき! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクはマインドフードCD 「The "SO" chord (”SO”コード)」。

時間がなかったので、急いで準備をしましたが、けっこう早く変性意識状態に入ると、目の前にど~ん!と若い女性が現われました。二十歳前くらいでしょうか。フリフリのエプロンコスチュームをつけています。今流行のメイド風コスチュームといった感じです。ニコリと笑って「ご案内します」というようなことを言っています。

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そして部屋に通されると、そこには、たくさんのメイド風ファッションの若い女性がいます。みんなで料理を作ったり、食事用の大きなテーブルセッティングをしています。何かの準備のように見えます。私は、気がつくと大きな深い鍋の前にいて、クリームシチューのようなものを混ぜながら煮込んでいます。その私のところに、案内してくれた先ほどの女性が来て、「私は、こういうこと(お料理)は得意じゃないの・・・人には得意なことと、そうでないことがあるからね。」とニコッと笑って言っていました。

その後、私の鎌倉時代の過去世の宮司さんが現われ、彼の神社の拝殿の左側で、いきなり餅つきを始めました。最初は、臼の中の蒸したもち米を、混ぜつぶすようにしています。その後、まとまってきたら、勢い良く杵でお餅をつき始めました。巫女さんは、そばにいて、手水で、お餅つきのお世話をしています。

お餅がつき上がると、大きな台にのせて、巫女さんたち総出で、お餅を小さく丸め始めました。すべて丸めると、それを拝殿前に供え、宮司さんが、黄色い実のついた橘の枝を、横八の字(メビウスの輪)に振って、神事を始めました。神事が進むにつれ、まっ白だったお餅は、黄金色にオーラを放ち始めました。そして、その黄金のオーラを放つお餅をひとつ、巫女さんが、私にさげてきてくださいました。私は、それを食べたところでCDは終了しました。

では、また次回!