ヘミシンクCD「メディテーション」で、ヒマラヤ聖者の意識体と遭遇! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、マインドフードCDのメディテーション。久々の登場です。

晩ご飯は、実家から届いた自家栽培の菜の花を茹でて、マヨネーズで食べました。今は、紫の野菜が流行っていますが、菜の花にも、紫の種類があるんですね。茎の部分などが、見事な紫色でした。急いでいたので、あまり観察せず、すぐに茹でてしまいましたが・・・実家でも作っていたようで、生まれて初めて食べました。甘くておいしかったですよ。あっ、そうそう、湯がくと、紫色の汁がでていましたね。春の訪れを感じる一日となりました。

いつもの準備をし、変性意識に入ると、いきなり眠気が襲ってきました。これはまずい!と思うけれど、どうにもならず、ずるずると記憶が途切れる状態で、色々経験していました。まず憶えているのは、食料品売り場にいる自分。レジ前の陳列棚の端のところに、男性ガイドが浮かんでいます。私は、何か買い物をしながら、その男性ガイドと会話しています。「私は、生活にも経済的にも余裕ができて、誰かの役に立つことができるようになるかな?」と、ガイドに聞いています。「おまえに、その可能性はない、とは言い切れない」とガイドの言う声がします。そっか~・・・と思いながら、クリックアウトしてしまいました。色々なものを見たり、話たりしているのに、さっぱりどうにも憶えていられない状態でした。

それから少し意識が戻ってくると、3人組みの女性がいるのに気づきました。女性といっても、お年を召した方3人。皆白髪で、髪形は、ドリフターズのコントに出てきていた「かみなり様」と似たヘアースタイルでした。服装なども、ちょっとモダンな感じのデザインで、しかしやはり、全体的にシルバーな色で統一されたイメージのものでした。不思議な3人組でした。お年寄りキャンディーズ?って、古いですが・・・

私は、自分の愛用している大きめのスープ用カップに、鍋の中に入っていた赤いぶどう酒のような液体を注いでいます。ガイドの解説では、彼女たちは、この宇宙の他の星の神様のような存在だとか。私の願いが叶うように、何か儀式のようなものをやってくれたそうです。その何かを祈願した儀式として、私は、この赤いぶどう酒のようなものを飲んだみたいです。

画面変わって、漁船がたくさん停泊する漁村と、海の風景になっていました。青い海、青い空、白い雲、何とも言えない心地よさを感じます。するとその海の彼方の空から、何かとてつもないエネルギーのようなものが、私めがけて飛んできました。ここで「ヒマラヤ聖者」という言葉がやってきました。この言葉を聞いてから「何で海なのに、ヒマラヤ?」と、不思議に思っていました。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

ガイドの解説では、そのヒマラヤ聖者の意識体が、私の前に現われたそうです。そして先ほど「生活にも経済的にも余裕ができて、誰かの役に立つことができるようになるかな?」と、質問したことについて、何かアドバイスをしてくれました。色々話をしていたのは、記憶にありますが、内容がまったく思い出せないですね。でも、私の潜在意識が、ちゃんと憶えているので、大丈夫だとのことです。

今日、これだけすっかり忘れてしまったのには理由があります。それは、ヘミシンクCDを聞いたあと、すぐにメモをとらなかったということ。普通は、ヘミシンクの後は、即座にメモを取るのですが、今日は忙しくてそれすらできませんでした。なので、即座にメモを取っていれば、憶えていられていたはずのことまで、忘れてしまい、思い出せていない状態です。

実は、ここまで思い出すのも、一苦労だったんです。思い出すために、サッポロポテトを、たくさん食べるはめになりました。というのも、思い出せないときは、柿の種やおせんべいなど、硬いものを食べていると、脳の働きが良くなって、思い出せるんです。どうしても思い出せないときは、硬いものをバリバリ食べてみてくださいね。

しかし、今日のような状態は、せっかく経験したのに、もったいないですよね。こういうことにならないためにも、メモをとりながら聞くか、終了後、すぐにメモをとる、そして時間の余裕をもってヘミシンクはやりたいものです。

では、また次回!