ヘミシンクで、富士山の不思議を見る! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、マインドフードCD 「The "SO" chord (”SO”コード)」。

いつもの準備をして終わると、かなりいい感じに変性意識に入れたので、これは!と思っていたのもつかの間、すぐにクリックアウトの連続になってしまいました。憶えている部分しか書けないですね・・・

私は食料品売り場にいて、20~30代の男女カップルが数組、団体でいるのを見ています。その中にちいさな女の子もいました。誰かの子供みたいです。うすいピンク色の長袖のワンピースを着ています。髪形は、手塚治虫さんのアニメのメルモちゃん風です。その子が、私に気づき、指をちゅっちゅしながら、じっと、私の方を見つめています。

その後、男性ガイドと色々話しをしていましたが、まったく何も憶えていません。かなり長い時間でしたが、クリックアウトの連続でした。

ようやく、意識がはっきりしてきてからの経験をお話します。私は、日本風のよくある民家の前に来ています。広葉樹の垣根(植え込み)があります。その垣根のところから、その家の縁側の辺りの様子をうかがっています。はるか彼方に小さく富士山が見えています。古き良き日本ののどかな風景です。

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ここはどこかな?と思っていると、場面がその家の室内のものに変わりました。そこには、ひとりの女性がいました。知的な美しさを持っている人です。彼女は、元アナウンサーだという情報がやってきました。しかし、彼女は今、断末魔の苦しみの中にいるという男性のガイドの声がしました。すると「もういやだ~~~!!」と、絶叫するような彼女の声がしました。彼女は病気だそうです。

その時、「光のエネルギーが使われた」という言葉が、解説のように聞こえてきました。次に「みややま」という文字というか言葉がやってきました。すると、先ほどまで、はるか彼方で小さく見えていた富士山が、いきなりその民家の屋根と重なるくらいのところに来ていました。たちまち民家は、富士山になってしまいました。

その富士山は、物質の富士山というよりは、霊的なエネルギー体のようなものに感じられました。というのも、富士山は、紫や青、きらきら光る色などで構成されている、オーロラのように見えています。神々しいものを見せていただきました。この時、富士山の霊的なエネルギーによって、彼女は病から救われたと、ガイドは教えてくれました。富士登山をすると、不思議な御利益をいただけるとか、人生が変わった、といったような話しを耳にしますが、やはり何かあるのでしょう。「霊峰富士」と言われるだけあって、ヘミシンク中だと、こんな状態で拝めるのでしょうかね。神秘的な光景でした。

では、また次回!