ヘミシンクで、龍になった女性の踊りを見る! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、最近気に入っているマインドフードCD 「The "SO" chord (”SO”コード)」。とはいえ、かなり眠いので、起きていられるか自信がない状態で始めました。エネルギー変換ボックス・レゾナントチューニング・共鳴エネルギーバルーン・アファメーションといったいつもの準備を始める前に、すでにネムネムです。

変性意識に入ると、若い男性と女性がいるのがわかりました。右側にいる男性が、「おまえ、蛇の子供、産むのか?」と、きいています。妙な会話です。蛇とは、生命力・火を象徴していますが、どういうことなんでしょう。

その後、しばらくしてから、赤茶色の猫が出てきました。パソコンのモニターの上辺りにいて、マウスをスクロールするにしたがって、画面が上下に動いているのを、上の方からずっと眺めています。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

猫の次は、犬です。白っぽいコンクリートでできた家の玄関先の駐車場で、お下げの女の子が、大きな深い赤茶の毛足の長い犬と遊んでいます。ゴールデンレトリーバと、アフガンハウンドを足して2で割ったような品の良い賢こそうな犬です。

そうしているうちに、かなりクリックアウトしていましたが、途中で「重要な問題を解決しなくては!」という立場に立たされているといった状況が見えました。何かよくわからないんですが・・・黒髪を束ねた東洋人風の女性で、服装は桃色のものを着ています。その他の人たちは、すべて男性。この、ご一行様が、どこかに向っています。岩山のような荒涼とした土地を、進んでいます。この人たちには、重要な任務があるようです。イメージとしては、西遊記のような感じ。ガイドの解説では、この女性が重要人物で、ここは、私たちと同じ宇宙の中にある、どこかの星だそうです。

クリックアウトしながらも、彼女らが建物の中に入った映像を見ました。建物の中には、赤っぽいアジアンチック模様の装飾(絵付け)が施された2つの大きな壺がありました。ベトナムの陶器、安南焼にも似た感じです。大きめの模様の壺と、小さめの模様の壺、どちらも白に、赤っぽい模様がついたものです。

それから、彼女らがたどりついた場所が現われてきました。琉球王朝のような、アジアンチックな屋根の建物が、高い山の上の方に建っています。先ほどの女性が踊っているのに気づきました。ひとりだった彼女は、たくさんの分身のような彼女をつくっています。上半身は、エキゾチックな衣装を着た人間の姿ですが、下半身は、龍のような体になっています。異様な感じはするのですが、これは、何かを祈願するときの儀式のようなものだそうです。その踊りの儀式をするために、この高い場所にある建物にやってきたようです。

何か、クリックアウトばかりのヘミシンクでしたので、話が途切れ途切れで、意味不明な部分が多いですね。

では、また次回!