F27で、宇宙船に招待される! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、昨日にひきつづき、モンローさんの英語版ナレーションで、準備だけをしました。モンローさんの英語バージョンは、やはりパワフルです。すぐに、頬からこめかみにかけて、誰かに顔をさわられているような感覚になってきましたので、変性意識に入ってきたと感じてから、SBaGenのF27に切り替えました。

最近、睡眠不足が続いていて、すぐに眠ってしまうので、今回こそ、ちゃんと情報を持ち帰ろうと、横になりながらメモをとっていました。

F27に入ると、ちょっとビートルズ風マッシュルームっぽい雰囲気のあるショートボブの異星人美女が登場。髪の色は、ブラウンで、バーガンディレッド&ネイビーブルーのボディースーツを着ています。彼女に見とれていると、いつの間にか、いつものブロンドの金星人美女がそばにきていました。「すき焼き」「お好み焼」を一緒に食べた仲です。彼女、いつからいたのでしょう。気がつきませんでした。しかし、ふたりとも、本当に美人で、うっとりしてしまいます。  

そうこうしていると、いきなり夜の風景になりました。空には雲がでていますが、その雲の間を、一機のまばゆく発光するUFOが飛んでいます。「おっ!今日もUFOみたぞ!」などと、思っていたら、いつの間にか、ショートボブの異星人美女らとの会話は、予算などという言葉がでるような、現実的な内容になっていました。「○○○は、予算がないから、もうダメよ」などと、彼女が言っています。今の地球が抱えている深刻な問題についての話でした。地球規模で、経済が危機的状況に瀕しているので、何かにつけて予算不足が問題になっているとのことでした。

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場面変わって、昭和の時代の古い建造物の前に私は立っています。そして薄いベージュピンクの木造の建物の中に入っていきます。地面がコンクリートになっているところにきたとき「おやじがこわいから、取り壊すことはできない」という男性の声がしました。国を動かしてきた要人の、記念館か何かのようですが、古くなってきて、取り壊したいけれど、どうしたらいいか・・・と悩む、息子さんの声だったようです。なぜ、ここに私がアクセスしたのかは、わかりません。

次は、山が見えています。山のかたちや、雰囲気から、活火山のような情報が伝わってきました。すると、その山が、いきなり噴煙を上げ、噴火し始めました。地球上のどこかの土地なのか、尋ねると「地球」という答えが文字で現われました。その後、都会っぽい建物などが密集する、ある街なみが見えました。バックにこの活火山が見えています。この街は、どこかな?と思っていると、14という数字が現われました。14が何を意味するのかは不明です。

それから、UFOが2機現われました。ショートボブの異星人美女の宇宙船です。大きな母船と、そこから飛びだした丸っぽいUFOです。丸っぽいUFOに4という数字が示されています。4は、何を意味するのかな?と考えていると、次の瞬間、機内に入っていました。でも、ここからは記憶がかなり曖昧になっています。

白い生クリームにフルーツがのっかったケーキが3個が用意されているのが見えました。真ん中のケーキが、特に背が高く、大きいものでしたが、ガイドによると、これは私用のものだったそうです。他の2つは、金星人の女性と、ショートボブの異星人のものです。金星人の女性は、一緒についてきてたんですね。さらに、ポタージュスープも3つ出されていました。変わった組み合わせですが、ケーキとポタージュで、私たち3人は、何やら話ながら、食事をしていました。

女3人、異なる星の出身者が、こうやって、宇宙船の中で、おしゃべりをしたり食事をしているなんて、まるでスタートレックの世界ですよね。いや~、ヘミシンクって、何とも面白い体験ができるものです。

では、また次回!