F27フリーフローで、弟ガイドに再会! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、F10フリーフローで、レゾナントチューニングや、リーボール、アファメーションなど、じっくり準備をして、その後、SBaGenのF27フリーフローに切り替えました。

マスターガイドに、ナビゲートしてくださいと、リクエストして、F27探索開始です。

まず立派な松のある、日本的な風情の黒っぽい木の門が見えます。ここは、マスターガイドの説明では、これから私が関わることになる、注目人物が住んでいるF27の家だそうです。次は、黄みがかった象牙色の石造りの大きな建物が見え、その前を2人の外国人女性が歩いてきます。ひとりは、キャシー中嶋さんに似た、少しふくよかな綺麗な女性。キャメル色の艶のある皮のジャケットを着ています。

その後、いきなり目の前に、黒いメガネをかけた女性が現われました。私の方を見て、にこっと、素晴らしい笑顔を見せています。黒っぽいジャケットにスカート姿です。その後、すぐに、サファイアが、ぐるりとリングを囲んでいる、指輪が、目の前に大きく、ど~ん!と出現しました。サファイアが象徴する意味は、誠実・慈愛・徳望だとか。強力な治療効果があると考えられ、多くの病気から人々を救い、毒や悪魔を追い払う力があり、聖職の指輪には最高の石と、みなされていたらしいです。私に対して、何かのメッセージがあるようです。

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それから、私は、現代風の立派な家のそばにいました。すると、水色の服を着た背の高いひょろっとしたメガネの男性が現われました。半年以上、逢っていない、なつかしい人です。彼は、私の弟(この世界には生まれてこれなかった子です)なんですが、私のガイドになってくれているんです。最初の頃は、ヘミシンク中や夢などに、よく出てきてくれていました。このところ、随分長く逢ってなかったんです。

彼は、私に向って、にこにこしながら「かわいこちゃん、こっちへおいで!」と言いながら、おいでおいで!をしています。姉に向って、かわいこちゃん、というのも、何だか妙な感じですが、彼の素敵な笑顔を見られて、とても嬉しい気持ちになりました。ちなみに、この子は、生きていれば、それくらいだなという年齢になっています。

すると場面は変わって、車いすのおばあさんが、足もとにいるのに気づきました。そのおばあさんは、ポカリスエットのボトルが入っている箱にぶつかっていました。

それから、今の私のパートナーが、瞳をきらきら輝かせ、「パーカッションも加えて、やってみたいと思ってる!・・でも、オレは、○○(←私の名前です)と、一緒に唄うのが、一番好きなんだ」と言って、駆け寄ってきました。「このシチュエーション、ありえない!!」って感じで、何のことやら、意味不明です。それから、化粧品のボトルがたくさん並んだ棚を、あちこち見て回っています。青い瓶や茶色い瓶・・・色とりどりの瓶が、並んでいます。

本が2冊か、本のタイトルが書かれているものが2つなのか、現われました。これは、今からやらないといけないものだ・・・」とかマスターガイド言っていました。

それから、「改革案はあったが、提出されなかったままで、間に合わなかった。・・・こんなんじゃ、冷蔵庫に入ったままのようなものだ」と、どこかの政府が、何か重要な決断をするタイミングを、逃したようなことも言っています。これは、来年起こることに関係しているようですが・・・

「来年、私は、どんな仕事をしていますか?」と質問すると、今の仕事で扱っている商品の映像が見えました。「来年は、私は実家に戻ることになるのですか?」ときくと、「それは、遠い!遠すぎる!」と言われ、やかんに、麦茶パックを入れて、麦茶を沸かしている映像が見えました。「では、どんな家に住んでいますか?」ときくと、今住んでいるビルの外観を見せられました。

と、今日はこんなところで終了です。ナビゲーターは、マスターガイドでしたが、姿は現さず、音声やイメージ・動画などで、導いてくれました。私の受信能力が、まだまだなので、まだつながらない部分は多いですが、F27も、こちらと似たような場所が多いということが、よくわかりました。F27の住人、もしくは、ヘミシンクをやっているような人たちなどは、自分の好みで、色んなものを創っていますので、そうなるんでしょう。

では、また次回!