F27で、質問にこたえて、こたえられて・・・ | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、昨日に引き続き、F21フリーフローで、準備をしてF21に到着後、SBaGenのF27フリーフローで、F27に入ります。

最初に見えてきたのは、展望台のような丸い形のもの。ぐるりと四角い、くびれ(切り込み)が入ったネジ風の建物です。その右下には、近代的な(高速)道路のようなものがあります。しばらくすると、白っぽい、あんまんのような丸いものが、3つ4つ見えてきました。その上に、えんじ色に黒の宇宙服っぽい服装の男性が、ひとり座っています。あんまん風のものは、男性がクッションとして座っても、まだ大きいように思われるサイズでした。

「何だろう?誰だろう?」と、思っていると、「おまえの上司はへなちょこか?」と聞いてきます。「いえっ、そんなことはないですけど・・・」と、私はこたえていました。それから迎賓館のような雰囲気の建物の中に、連れられていました。その男性とは、色々と会話していたはずなんですが、けっこう印象に残らないことで、すっかり忘れてしまいました。

その後、私のパソコンの画面になりました。私は、何か新しいソフトウェアをインストールしているようですが、「それは不要!削除!」という意味合いの指示がきたので、即座に私は、それを捨てていました。さらにパソコン画面がつづき、美しい薔薇の刺繍のついた、下着姿の女性の画像が、ひとつ現われます。「綺麗だな~」と思って見ていると、その後、ひとつのパソコン画面に4枚くらい、薔薇の刺繍の下着を着た、モデルさんの画像が、横一列に並んで見えていました。じっと見ていると、その中の一番左側の女性のショーツだけが、なぜか変容しているように見えます。輪郭がぼやけていって、光を放ってきています。他の下着とは、物理的な意味で、違うものに変化しているようです。

私は、少しクリックアウトしていました。気がついた時には、灼熱の夏に、蜃気楼を見ているような映像になっています。人間の死体が、地面にたくさん横たわっている様子が見えます。「どういうことなんだろう?」と問うと「人間は、古着を脱ぎ捨てる・・・・まっさらに生まれ変わるのだ」という男性の声がします。そこで、白人のかわいらしい、丸々とした赤ちゃんの映像が見えました。

しばらくすると、おしゃれに舗装のされた、急な上り坂の坂道の歩道に立っていました。その歩道に立っている私の横を、スクーターに乗った若い男性がすり抜けていきました。上り坂でスクーターがすいすい上っていくというのは、これからの人類の進化の過程を、象徴的に見せていたようです。しばらくは、その場所で、映像が止まったままになりました。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記-八十八箇所

次に、私は「引き寄せの法則って、どういうものなの?」と、尋ねていました。すると、小さい頃よく登った、お大師さんの山の、ある見晴らしの良い場所の映像になっていました。その山では、八十八箇所をお遍路するという意味で、お寺の裏の山に、八十八体の仏像が祭られています。一番から八十八番まで、仏像があります。山の上り口は、一番・・・・山の下りの最後は八十八番という具合に、登山しながら、一番から順番にお参りするようになっています。

それで、引き寄せの法則と、何が関係しているのかわかりませんが、そこ山の映像になったんです。しばらくすると「生きることは、日々、感謝しながら、一歩一歩、山を登っていくようなもの」「日々、何に感謝し、何を思って生きるか、それによって、それに見合うものが引き寄せられているのだ」というような言葉がやってきました。まさか、あの山の、下界を一望できる、見晴らしのいい場所を見せられるとは、意外でしたね。

そんな感じで、ヘミシンクは終了です。今日は会話ばかりが、ずっと続いていたので、まったく会話の内容の詳細を、憶えられてませんでした。けっこうイメージは、止まったままというパターンが多かったですね。

では、また次回!