F27で、海辺に白い家を建てた! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、F10フリーフローで、思いっきりレゾナントチューニングをし、色々準備したあと、SBaGenのF27フリーフロー。レゾナントチューニングは、昨日のように、マインドフードCDの「レゾナントチューニング」でも、良い効果がでます。慣れない場合には、レゾナントチューニングCDでやってみると、エネルギーが、あがってくるのを感じやすいかと思います。今日もレゾナントチューニングは、ハワイの「ホ・オポノポノ」を活用し、息を吐くときは、「ごめんなさい・許してください」、息を吸うときは、「愛しています・ありがとう」と心の中で唱えます。

すでに、この時点で、右の頬から額にかけて、誰かに、いじられている感じがしています。よく起こる現象ですが、ひどくくすぐったいです。F27では「レセプションセンターか、あちらのモンロー研究所に連れていってください」と、リクエストしてみました。まず、白人の赤ちゃん(1歳前後かも?)が、分厚い木の上等なテーブルに、もたれかかっているのが見えてきました。左手にフォーカスさせられます。何やら左手に握っている様子。「何かな?」と問うと「命の玉」という情報がやってきました。「命の玉って???」と思っていると、数人の赤ちゃんが、手を握りしめている映像がでてきました。「そういえば、赤ちゃんの手のイメージって、握りこぶしだな~・・・何か握っているような感じもするけど、もしや、命の玉?」なんて、思っていると、女性の声と文字で、解説が入りはじめました。

内容は、命の玉についてだったはずなんですけど、ちゃんと聴いていて、文字解説も入っているから、憶えられているにちがいないのに、すっかり忘れちゃっています。それで、「もう一回解説お願い!」と、リクエストしたら、また、音声と文字で解説してくれたのに、またもや、忘れています。もう、私は、バカなのか!!と、悔しくなってきました。せっかくの情報を、まったく持ち帰れないなんて・・・

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記-モンロー研

その後、モンロー研究所の芝生のある風景になり、気がつくと、女性に話しかけられていました。「あなたには、色々経験してもらっています。こちらが一方的に、経験させてしまったりすることもあったりで、驚かせているかもしれないですが・・・」という感じのことを言われました。あちらの人にしては、控え目な、言い方や態度だったので、意外な感じです。何でこういう話になったのか、前後関係を、さっぱり憶えていないので、意味不明ですが、こんなことを言われていたというのは、憶えられていました。

その後は、男性がそばにきて、また文字解説付で、私にとつとつと話しをしてくれました。でも、先程の女性のときと同じように、まったく内容を憶えていられませんでした。仕方なく、「もう一度お願い!」とリクエストするんですが、また、憶えられていられず、何度やっても、情報を持ち帰れませんでした。情けないです。この男性も、よくもこんな私に、何度もつきあってくれたものです。

それから、私の目の前に、漫才の舞台のようなものが現われました。「何で、F27で?」と思っていると、男性2人組みの、日本人らしき漫才師か、お笑い芸人さんが出てきました。この時は、誰だとかは特定できませんでした。向って左側の男性は、てらてらしたスパンコールが、びっちり張り付いた赤紫色の、ハデハデ背広を着ています。髪は、ちょっと、短めで、ジェルかムースで、つんつんに立たせた感じです。雰囲気としては、横山ホットブラザーズの一番左の人+横山たかし(おぼっちゃま)さん+ゼンジー北京さんたち3人を、たして3でわったような感じです。右の男性は、対照的に普通の紺系のスーツです。真ん中わけの、ふわりとした髪で、全体的に、あまり印象のない人でした。

F27でも、日本人は、漫才やお笑いといったようなことを、やっているのでしょうか?確か、「ユーモアセンター」というのが、F27にあるという話は聞いていましたが、そこにお邪魔していたのかな?居酒屋とかで、酔っぱらって、「寒いダジャレ」、いわゆる「おやじギャグ」というのを連発している人がいたら、このユーモアセンターにつながっているのかもしれないですよ(笑)あまり冷たくしないで、ユーモアセンターの、お笑いレベルをチェックしてみるのもいいかも?

F27にせっかく来たということで、自分の住みたい家を建ててみることにしました。すると、いつも見ているエメラルドグリーンの海と、海岸の風景が見えてきました。私は、どうせ住むなら、海の近くがいいと、いつも思っているので、ここに家を建てます。夢でよく見るのは、いつも白い洋風の家なので、それをイメージします。

するとすぐに、白いかわいらしい家が建ちました。白っぽい木製の5段くらいの階段があります。それをのぼって、家の中に入ると、内装も白っぽい木でできています。二階に上がる階段があり、それをのぼっていき、海に面した部屋に入ります。大きな窓から、美しい海が一望できます。木のぬくもりのある広めのベランダにでると、潮風がやさしく、頬をなでます。何て素敵な眺めなんでしょう!F27とはいえ、海の見える白い家に、住みたかった長年の夢がかなったようなものです。私は、とても穏やかで、満ち足りた気持ちになりました。

また、F27に来たときに、部屋のインテリアをいじってみましょう。楽しみが増えましたね。ヘミシンクの場合、こうやって自分の気に入った建物や場所などを、あちらの世界、F21やF27に創れてしまうんですよ。最初は、ちょっと、信じ難いことでしょうが、やってみてくださいね。

ということで、ヘミシンクは終了。

ここで「ホ・オポノポノ」の話です。私は、毎日、みっちり実践しています。本当にシンプルで、簡単なので、仕事の最中でも、差し障りがないことをやる場合には、必ずやっています。この効果なのか、何かあっても、気分は、前ほど、沈み込まなくなっています。というか、そういう場合こそ、自然に「愛しています・ありがとう・ごめんなさい・許してください」と唱えていますね。これで、困ったな~という問題が、すんなり解決していること、あるような気がします。また何かあったら、お話しますね。

では、また次回!