マインドフードCD「The "SO" chord 」 で、あちらの住人と再会 | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日クリスマスのヘミシンクは、まず、マインドフードのレゾナントチューニング。かなり寝不足で、眠ってしまうのは確実という状態だったので、ただひたすらレゾナントチューニングをやろうと思いトライしてみました。ハワイの「ホ・オポノポノ」を取り入れ、息を吐くときは、「ごめんなさい・許してください」、息を吸うときは、「愛しています・ありがとう」と心の中で唱えます。このレゾナントチューニングで、かなりすっきりしたので、その後は、マインドフードの「The "SO" chord 」。

最初、十字架の形の雲が見えてきて、その後、うちで飼っていた犬たち、そして、父方のおばあちゃんが出てきました。笑顔がとてもいい感じです。おばあちゃんは、おいしそうな、おはぎと柏餅を作っています。生前、よくおはぎをつくってくれていたんです。その後、きれいなエメラルド色の海が広がっているのが見えてきて、とても気持ちよくなってきました。海が、与えてくれるエネルギーが、あまりに心地よくて、この辺でクリックアウト。

気がつくと、大きなエネルギーが私の体を突き上げています。あまりに巨大なエネルギーなので、私の体は、20~30センチくらい上昇している感じです。特に両方の手の平に、すごい風圧のようなエネルギが、吹き上げてくるので、手だけは、体よりも、もっと浮き上がっている感じです。見えているものは、まばゆい光が点滅している、早送りの映像です。

次第にその現象が、収まってきたとき、見知らぬ家が見え、家の前に、ちょっとふくよかな日本人らしきおばさんが立っているのがわかりました。そのおばさんにフォーカスしていたら、視点がどんどん下にさがってきました。そして私の顔は、地面すれすれの辺りまで来ています。腹ばいになって、地面近くに浮いている感じです。顔の近くにある地面の先に目をやると、果てしない道がただただ続いています。私は、飛行しているようで、その道の先に向っています。道の先には、大きな急な坂がありました。

その先は?と進んでみると、昨年なくなった、知人がいます。若くしてあちらの世界の人になってしまった彼は、私を見ても、表情を変えず、反応はない感じです。とらわれ領域にいるのかも?と思い、とりあえず、F27に連れていくことにしました。一方的ですが、想い出話をしながら、手をつなぎ、2人で飛行します。F27につくと、髪の薄い、ちびまる子ちゃんのじいちゃん、ともぞうさん風の老人と、髪形が、お団子ヘアーの白髪の、おばあちゃんが出迎えていました。無事F27に送り届けられたようでしたので、帰還します。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記-クリスマス教会

C1(現実の世界)に戻ろうと、「C1、C1・・・」と心の中で言い続けます。すると、いつもブログでお話している、近所の神社の、鳥居のあるあたりが見えてきました。神社にある、私と仲良しの木は、どうしてるかな?と意識をフォーカスしてみました。「ハモンドオルガン」という言葉がやってきました。それから、神戸の震災復興クリスマスコンサートの場面に移動しました。ゴスペル&ジャズのコンサートでした。今日は、クリスマスだからかな?と思いながら、帰還しました。

あっちこっち、うろうろしたようなクリスマスのヘミシンクでした。マインドフードCD「The "SO" chord 」は、神秘的な音色?なので、私は、とてもリラックスできて、好きですね。

では、また次回!