炎天下でも笑っている巨大涅槃仏 | いっちゃんのブログ

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「プラ・モンコン・ボピット大仏殿」を出ると、後は象さんに乗ったら、「アユタヤ」の観光は終了のはずでしたが、もう1つ、追加で見学することに。

それが、こちらの「ワット・ローカヤースッター」という巨大涅槃仏。

 

←全長28m

 

←メッチャ笑ってる

 

最近まで、修復されていたようで、以前の姿は白かったそう。

それが、修復後にこの黄色になって、タイの人たちは苦笑いしているとか。

ただ、ここも炎天下で、尋常じゃなく、暑い。

そこで、そばの大きな木の木陰に入り、見上げると、葉っぱがハート形♡。

 

 

こちら、「インドボダイジュ」。

 

この涅槃仏の向かいには、小さなお土産屋さんが並んでいて、ちょっとしたフリータイムがあったので、覗いてみることに。

 

 

こちらは、お供え用のお花や供物を売るお店。

お隣のお店には、アイスを売るケースがあり、とにかく、暑いので、一緒の参加者さんと食べてみることに。

 

 

ここの店主はアイスを選ぶと、わざわざ、アイスの袋の口をハサミで開けてくれます。

私が選んだのは、目に入った瞬間に即決となったパッションフルーツ。

 

 

パッションフルーツなら、何でも買ってしまう私にとっては、当然の選択。

袋にもある通り、パッションフルーツ100%で、非常に美味しい。

ちなみに、一緒の参加者さんは、マンゴーを選んでいました。

 

さらに、別のお店には、再びのお供え用の立派なハスの花が。

 

 

蕾状態の白いハスの花が、肉まんに見えてしまうのは、私だけ?