Share The World
う~ん。思わぬ誤算なり。

先日、音を拾いすぎる性能のよいマイクと
自室を防音にしていないことが
私の宅録ライフを難しくしていると申し上げましたが、
もうひとつ超プリミティブかつ深刻な問題が。
そう。
私の部屋にはエアコンがないのです。(;_;)ワォ
そもそも山の中に住んでいるため、
エアコンなしでも窓を開けていれば涼しいのですが、
今年の猛暑は窓を開ければ更に暑さ倍増。
しかも録音するときは窓も閉め切っているので、
夢のスタジオのはずが、どう考えても
オーブンの中にいるような灼熱地獄。
”一体なんの修行ですか?!”状態です。
それでも部屋にこもって夢中で作業していた健気なアンディですが、
ついに今流行りの熱中症にかかり、頭クラクラバタンキュー。(大バカ)
…てなワケで只今宅録をちょっと休憩しています。
でも、レコーディング魂に火がついたアンディが
おとなしくしているはずもなく、ひょんなことで知ってしまった
カラオケジョイサウンドが提供する動画録画機能。
カラオケで歌う自分の姿を録画してジョイサウンドのサイト上で公開できるのですが、
さすがに悦にいって歌う自分の恥ずかしい姿を
インターネット上に垂れ流す勇気まではないので、
自分は映らないよう壁にへばり付きながら歌って録画。
怪しいネオン満載の壁とウーロン茶しか映っていない映像に
ダミ声で歌う私のカラオケがBGMという
世にも奇妙な動画をせっせと録りまくっては
それらをためらいなく世界中に絶賛配信中です。
これはあくまでも来るべきK女史とのユニットの
ネットデビューに向けて(まじでか?!)の
戦略組み立てを意識したマーケティング活動に過ぎないので、
仮歌程度でユル~く歌っているものですが、
YouTubeとニコニコ動画にしれっとアップされてます。
コワイもの見たさのご興味ある
奇特な方は【アンディ】で検索してみて下さい。
一発でそれとわかるアイタタタな動画が
どよよ~んとヒットするはず。( ̄▽ ̄;)フハッ。
こんな私の怪しいヲタ・ワールドを世界中にシェアする己の大胆さを讃え、
今日のタイトルはTVXQの「Share The World」です。
アニメ「ワンピース」の主題歌にもなりましたね。
このPVの何が好きか、ってどのパートを
誰が歌っているかが非常にわかりやすいところです。
こちらに向かって一人ずつ縦一列で歩いてくる5人のトンたちに
いちいち目が釘付けになるアンディです。

先日、音を拾いすぎる性能のよいマイクと
自室を防音にしていないことが
私の宅録ライフを難しくしていると申し上げましたが、
もうひとつ超プリミティブかつ深刻な問題が。
そう。
私の部屋にはエアコンがないのです。(;_;)ワォ
そもそも山の中に住んでいるため、
エアコンなしでも窓を開けていれば涼しいのですが、
今年の猛暑は窓を開ければ更に暑さ倍増。
しかも録音するときは窓も閉め切っているので、
夢のスタジオのはずが、どう考えても
オーブンの中にいるような灼熱地獄。
”一体なんの修行ですか?!”状態です。
それでも部屋にこもって夢中で作業していた健気なアンディですが、
ついに今流行りの熱中症にかかり、頭クラクラバタンキュー。(大バカ)
…てなワケで只今宅録をちょっと休憩しています。
でも、レコーディング魂に火がついたアンディが
おとなしくしているはずもなく、ひょんなことで知ってしまった
カラオケジョイサウンドが提供する動画録画機能。
カラオケで歌う自分の姿を録画してジョイサウンドのサイト上で公開できるのですが、
さすがに悦にいって歌う自分の恥ずかしい姿を
インターネット上に垂れ流す勇気まではないので、
自分は映らないよう壁にへばり付きながら歌って録画。
怪しいネオン満載の壁とウーロン茶しか映っていない映像に
ダミ声で歌う私のカラオケがBGMという
世にも奇妙な動画をせっせと録りまくっては
それらをためらいなく世界中に絶賛配信中です。
これはあくまでも来るべきK女史とのユニットの
ネットデビューに向けて(まじでか?!)の
戦略組み立てを意識したマーケティング活動に過ぎないので、
仮歌程度でユル~く歌っているものですが、
YouTubeとニコニコ動画にしれっとアップされてます。
コワイもの見たさのご興味ある
奇特な方は【アンディ】で検索してみて下さい。
一発でそれとわかるアイタタタな動画が
どよよ~んとヒットするはず。( ̄▽ ̄;)フハッ。
こんな私の怪しいヲタ・ワールドを世界中にシェアする己の大胆さを讃え、
今日のタイトルはTVXQの「Share The World」です。
アニメ「ワンピース」の主題歌にもなりましたね。
このPVの何が好きか、ってどのパートを
誰が歌っているかが非常にわかりやすいところです。
こちらに向かって一人ずつ縦一列で歩いてくる5人のトンたちに
いちいち目が釘付けになるアンディです。