Blame it on the Boogie
気がつけば、閲覧専用のはずのアメブロに
毎日のように記事を書いているぞ。
私のブログ本拠地は本来別のSNSですが、
そちらは最近職場の“Myチーム”の人が皆様読んでくれているらしく、
それはとても嬉しいことなのですが
本来先陣きってチームの士気をあげなくてはならないチーフが・・・
「自分が個人的に起用したい人ありきで
ヨコシマな企画を公私混同甚だしく密かに提案している」
とか、
「しょーもないことでヤル気を失ってふて腐れちょる」
とか、
ましてや
「クリームパン品切れで発狂寸前だ」
なんて、あほらしくてシラフじゃ読めませんわ。
でもこれも「私」なのでアメブロは“裏ブログ”としてちょこちょこ書いていこう。
(心配しなくてもチーフのアホさ加減はとっくにバレているだろう。
と同僚からの指摘はありましたが。)
いやいや。
こんな私について来てくれる貴方たちが、大好きだ~~~!
と叫んだところで、本日のタイトルはレーベル移籍に伴い、
ジャクソン・ファイブがThe Jacksonsに改名してリリースされた一発目のダンス・トゥーン。
かのマイケル・ジャクソンのはじけた歌いっぷりと
歌詞の“やけのやんぱち”っぷりが素敵にマッチしており、
これを聴くたびについついニンマリ( ̄ー ̄)してしまうのである。
“てやんで~ぃ!”気分なチーフ様が書く
裏ブログのテンションにはジャスト・フィットな曲かと。( ̄▽ ̄)
追記) なにはともあれ、「他人のせい」にしてはいけません。
ね、マイコー。^^