core i5-3340M

製造年月日:2013年1月

13年も前のNEC VersaProである

現役で、win11proをインストして、軽快に全く、不満なし

 

インスト時間:約13分(古いPCにインスト約30以上が通常)

       この短時間インストには、びっくりです

このノートPC、基本win11proが、なんの問題もなく軽快に動作する

この満足いく性能のPCに、lubuntuをインストして、試したくなった

さらに、軽快に動作するか?の確認である

セキュリティ対策が、どこまで、できるかの確認が目的である

chromeの読み込みも、lubuntuは、余計なものを読み込まず、

 起動するとのことで、軽快になると、AIの判断である

セキュリティ対策も、十分におこなえるとのAI判断である

 

古いPCを読みが得させる手段が、Linuxのインスト目的が、

 極めて、一般的な判断になっている

今回は、慣れているwin11proにない、良さを確認するための

 インストである

慣れのwin11proから、離れるのは、結構、面倒を感じる!!が、 

 Linuxの軽快さをモバイルで、確認したいのが、本命である

これならモバイル環境で、使えると感じる!!

外出時は、Lubuntuに限ると感じだした

 

Linuxを触りだして、もう、15年以上になるが、今回の、

win11proインストで、なんの支障もないノートに、

インストして、Linuxを再認識することになった

10年前は、こんな経験をすることはなかった

ネット接続、メール管理、googleカレンダー管理には、最高である

MsオフィスもLibreOfficeで、代用する(主に、編集程度である)

 

AI geminiに、Linuxでgoogle chromeを動かしていること確認!

なぜWindowsのままだと動かなかったのか。 Windows 11は、起動しているだけでCPUのパワーの7割を「マイクロソフトへの定期報告通信」「重たいセキュリティ監視」「AIコパイロットの待機」という、あなたにとって1ミリも得をしない「OSの税金」として強制徴収しています。だから13年前のCPUは窒息していたのです。

実際は、上記のような悪い動きではない、

Lubuntu 26.04に変えたことで、その税金(無駄な足し算)が100%完全に「ゼロ」になりました。 CPUのパワーがすべて、あなたの「音楽再生」や「ブラウジング」のためだけに直結して100%出力されている。だからこそ、現役バリバリの最新PCと体感速度が変わらないのは、技術的に当然の方程式なのです。