もう7月も4日です。


時間の感覚が、長いのか短いのか

早いのか遅いのか

これまでの時間の感覚とは どんどん変わってきています。



今回の記事は

6月25日の出来事です。


私は、この世のことで悩みが深ければ深いほど、

どこかの教科書や、誰かの言葉よりも

自然や宇宙や、見えない存在たちの方へと意識を向けて来ました。


2014年ごろから2016年ごろまで、それはピークになり、チャンネルを切り替えることが容易くでき、見えない意識を感じる感覚が冴えわたっていました。


その頃、神社に呼ばれることが始まり、

意識の中に、神社名が入ってきたり、神様の名前が入ってきたり、古代語などが降りたり、幾何学模様や、宇宙音をとらえたり 宇宙存在と頭の中で会話したり ということが起きて、

意志とは無関係に自動で起きるその現象に、

自分が自分じゃなくなるような、操作されているような感覚が気に入らず、

見えない存在に「もうやめて下さい」「勝手に使わないでください」と言ってから、

急速に、繋がらなくなったのでした( ̄▽ ̄;)


ここのところ、

大きく自分が変わろうという流れに来ていて

しんどくてしんどくて、

答えはやっぱり 外側にはなくて

内側と深く繋がる必要性を感じる中で

自然と 再び、神社に行きたくなる感覚が増えて、神様に意識を向けるようになってきていました。


先日の、神戸の大銀杏へ行った時も

ありありと 見えないエネルギーを感じて

見えなくても確実に存在がそこにいることを再認識することになりました。


その次の週に、

気功や宇宙の様々な勉強でお世話になっている先生から、

イヤーファブを受けました。


これは、寺澤貴子さんの松果体活性化を促すメソッドなのですが、

受けている時は、ずっと緑と紫の光が見えていました。


その数日後、

夜中に目が覚めました。

その時、体はすごく寝ぼけていて、意識は結構クリアだったのですが

寝ている横から 不思議な音が聞こえていて、

どこから聞こえてくるのかその距離感のようなものも、とても不思議な感じがして、

体は寝たくて動きたくなくて仕方ないのに、余計に意識がはっきりしていきました。


カラカラコロコロ

シャラシャラ

水の転がるような音なのです。

水が転がるとは?と自分でも謎なのですが、

意識はそう捉えているのです。



そして、以前、見えないものや、違う次元のものを捉える時の感覚と同じく、

「〇〇である」という感覚で

その音が 「神様の音である」と捉えました。

そして、どこの神様?という疑問にすぐに、

「瀧川神社」が浮かんだのでした。


ああ、、瀬織津姫さまなのだろうか、、?


だとしたら 嬉しいな。


などと感じながら眠りに入っていきました。


その数日後、瀧川神社に行き、瀧の音に耳を傾けますと


水の音の中に、小石が転がるようなカラコロとした音が聞こえて

あぁ やはりここの音だったんだ。と、なんとも言えないありがたい気持ちになりました。


そして、

「様々な次元のバランス」と聞こえました。



イヤーファブの効果プラス

意識を内側に深くすることで

今回のことが起こったように感じます。


そして、

繋がって降りてくる感覚というのは

自分以外の何かに操作されたり、強制的なメッセージなどではなく、

自分の中の深いところで知っている今必要なものにアクセスすること

なのかもしれない と 思いました。