数年前に、神社に半強制的に呼ばれる時期があり、その頃は、見えない存在とのその関係性に納得ができずに、そういったコンタクトを拒絶してきました。

最近また、神社に導かれるようになりつつあり、

今度は自分の意思で選択して参拝することを決め、神社に足を運ぶ流れが来ています。


また これまでは、雨の日と、夕方以降の神社参拝は避けてきました。


場所にも寄るのでしょうけど、次元の狭間となるところには、あらゆる次元の存在が混在していることを体験したことがあった為です。


ですが、今日は朝からかなりの雨の中、

もう自然と、足が向かっていました。


不二阿祖太神宮です。


以前、多分2014年辺りでしょうか、、

わたしがいつも足繁く訪れていたある聖域で、

いつものように祈りを捧げていると、


丸にレ点の、丸チョンマークが、ものすごく熱くて眩い光とともに、背中から入ってくるという体感をしたのでした。


その意味はわかりませんでしたが、

その頃私に降りてきていたメッセージで、天之御中主神、神皇産霊神、高皇産霊神の三柱と、

「イチモンザカ」というワードから、「大六天」がセットで来ていました。

大六天は魔王や古代インド神話における魔王とされ、信長という説も有名ですが、二元論での解釈での魔王と呼ぶには物足りなさを感じます。

天之御中主神、神皇産霊神、高皇産霊神の3柱で、二極の和合を意味していると思っていましたが、プラス大六天でこの世の次元と宇宙の調和を意味するのかもしれません。



こちらの配神に、伊都能売とあり、

三島(下田の白濱神社から見える島)との関連性、駿河湾に、富士山の関連性も気になります。









モトスハジマリノオオミカミ様

天之御中主神

日月の神

は、多分どこか同じなのかもしれません。



そして、

富士山

富士王朝

皇室


これらも、今 日本において、とても要であり

なんというか、

「日本人としての基本への帰依」

のような意識が、降りてきました。



不二阿祖太神宮の裏には、

三峰神社があります。

そして、真北には金峰山があり、

真西にはなんと!

魔王天神社(祭神:第六天魔王)がありました。


世の中は今、嵐のような流れにきています。


天と地の調和を祈りました。