日本支配は永続させるアメリカの政策

 

 

2001年8月、ハワイ州司法長官の奥様から真珠湾攻撃の真相を聞きましたが、それは載せませんのでご了承ください。日本が悪でない、アメリカの策略の一つであり、その計画に加担した日本側の男(アメリカ海軍も称賛している)がいる。機会があったら載せます。

 

9.11事件もアメリカによる自作自演の策略

 

 

アメンバー限定記事ですが、その中の一部をお見せします。

 

 

 

 

 

あの戦争で日本が勝っていたら今頃アメリカの人種差別は、、、、、

 

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ローズベルト大統領だけでなく夫人にも焦点をあてた伝記には、

http://www.chuko.co.jp/tanko/2014/08/004645.html

ローズベルト以上に左傾していたローズベルト夫人の傍には常に社会運動家が常にいて、その中に夫人をたよる黒人の人種差別反対運動家もおり、その活動の成果で軍隊や軍需工場における黒人差別の解消にある程度の成果があった事が描かれている。

第二次世界大戦中に、軍隊に白人と黒人が共存する部隊が始めて作られたり、軍需工場の工員に黒人も採用されるなど人種差別の一定程度の解消が進んでいたが、戦勝とともに人種差別は元に戻り、その時から70年が経った今でも、黒人は殺され損というべき過酷な人種差別がアメリカで続いている。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKCN0JI0C420141204

 

こういう状況を見ると、もしもあの時大日本帝国がアメリカに勝っていたら、今頃アメリカの黒人差別はどうなっていたのかという思いがうまれる。

ロシアに勝った日本が、インドの独立運動家を勇気づけた様に、有色人種の日本人が白人が支配するアメリカ合衆国に勝っていたら、白人は単に肌の色が白い人類と言うだけのことでしか無い事が実証され、アメリカを人種平等な国に変えていたかもしれない。