日本人の行いと害人ら

 

 

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2026年5月時点の新宿区人口は356,134人、そのうち外国人住民は51,649人なので、計算すると約14.5%になります。つまり約7人に1人が外国人という水準です。

 

 

 

 当市も害人が人口比10パーセント超えて居る。

ワンコとの散歩ですれ違う人に挨拶しても、返答のない者(日本人の振りをしている反日売国の似非日本人・朝鮮血筋者と支那China狂産漢族)が10人中5人から7人ですよ。

日本人なら、親からだけでなく保育園や幼稚園で右側歩行と躾育てられ、自然と歩く時は右側、自転車や車は左側走行となりますね。それが、支那China狂産党漢族と朝鮮・韓の者は日本人とは真逆に歩きますからね。

 

 

 

 

触らせてくれるって、前にもあったな。

 

 

 

 

日本の全ての元凶は、日本人の振りをしている反日売国の似非日本人・朝鮮血筋者が行政府とあらゆる層に入り込み日本人を騙し支配しているからである。

 

 

 

 

極悪の似非日本人・朝鮮血筋者

『性欲モンスターが食い散らかしたもの』

旭川女子高生殺害 内田梨瑚のヤバさ

初公判始まった内田梨瑚
同級生の証言がもう冒頭からグロい

「彼女は本当にガツガツいくタイプで性欲モンスター」
「誰とでもすぐヤる」

高校の学園祭後のお泊まり会で
友人に自分の性器を触らせようとした
隣に座っただけの男の前で手を上下に動かして行為を始める
「早くいれろや!」と男に要求した証言まで残ってる

卒業後はさらに加速
さんろく街に入り浸って
立ちんぼで1.5万〜2万で売春
美人局で男をハメて金を巻き上げ
SNSで他人の投稿に難癖つけて呼び出して恐喝

性で稼ぎ 性でハメ 性で脅す
フルコースだよこれ

ナチュラルに俗物

で17歳の女子高生にも同じ手口で
SNSの写真に因縁つけて10万要求
送金失敗で激昂

車で監禁→殴打→全裸で土下座させて動画撮影→橋の欄干に座らせて「死ねや」「落ちろ」→突き落として殺害

ここまででも十分狂ってるけど
本当の闇はこの先

こいつ旭川中央署の伊藤雄貴警部補と不倫してた
しかもこの警部補が事件の担当刑事

出会いは警察官50人の新年会
殺人犯予備軍が警察の飲み会に普通に出入りして
妻子持ちの刑事を即落としてる

地元で「凶悪で有名」な女と
スナックで親密写真撮って飲んでた
周りの警察官も全員見てた
誰も止めなかった

文春にバレたあとの道警の対応

処分→「訓戒」
同僚→口止め工作
署長→不倫を否定せず
本人→自主退職で逃亡

殺人犯と寝てた刑事の処分が
始末書1枚で完了する組織

道警が守ったのは17歳の命じゃなくて
身内の不倫した刑事の退職金だったってわけ

自覚症状ゼロの組織がいま裁く側に座ってる

共犯の小西は懲役23年が確定して服役中
内田は法廷で「殺意はなかった」「自殺だと思った」

証人の小西は「肩甲骨を両手で押した。目の前から一瞬で消えた」と証言してる

17歳を橋から突き落として殺した女が
法廷で3秒だけ頭を下げた

村山月さん17歳の命より軽い3秒
6月22日の判決を待つ

 

 

 

 

 

 

検察の求刑が軽すぎるのは、日本人ではない「同胞」だからなんだろうね。

 

 

即日執行の死刑が妥当の殺人犯・内田梨瑚と警官たちである。

 
防犯カメラの設置されていない場所や橋を教えたのはセックス三昧している警官か
衣服を脱がさせ全裸にし、土下座させ欄干に座らせ突き落とし殺害した内田梨瑚
 
 
内田梨瑚とセックス三昧していたのがこの警官達
内田梨瑚と全裸になってセックス三昧している警官たちも、殺害された被害者と同様に処理されるべきだね。
 
 
 
 
 
 
 
それをしないのも似非日本人内閣と似非日本人公務員だ。

 

 

 

裁判官らは裁決の前に、被害者と同じ状況を体験して被害者の心情を身に刻み採決すべきだ。

今は司法に関わる者も日本人の振りをしている反日売国の似非日本人・朝鮮血筋者

検事や裁判官の妻や子を、被害者と同じ様にしてから裁判すべきである。

 

 

  • 前田恒彦

    元特捜部主任検事

    見解 求刑どおりの量刑であり、裁判所も情状酌量の余地なしと判断したということでしょう。「懲役27年」というのは適用される罰則に対する有期刑の上限ですが、事件の内容からすると、むしろその検察側の求刑すら軽すぎ、無期懲役を求めてしかるべき事案だったのではないかと思われます。 一方、女は殺意を否認し、犯行状況についても被害者が偶発的に落下したなどと弁解しているところであり、一審判決を不服として控訴することが予想されます。

     

     

  •  

    星周一郎

    東京都立大学法学部教授

    見解 求刑通りの刑が宣告されました。 無期刑を科すほどではない、ということであれば、有期刑の上限が相当であると考えることのできる事案です。有期刑は原則として20年が上限ですが、一つの裁判で併合審理される他の罪(併合罪)があれば、それを引き上げることは可能です。一般論としては、殺人罪の有期刑上限である20年の1.5倍の30年まで可能ですが、本件では、併合加重となる監禁罪の刑の上限が7年なので、27年までが可能となっているものと思われます。 裁判所としても、求刑通りの刑を科していることから事案を重く評価しているといえます。たしかに、「舎弟」とされた共犯者の量刑が懲役23年であることとのバランスがとれていないとの評価もありえます。ただし、制度上は、有期懲役として科すことのできる最大限の刑が宣告されたことになります。

     

     

  •  

    井上智介

    精神科医/産業医

    見解 検察の求刑通りであった。遺族は娘さんに対して行われたことの悪質さが、最低限は社会に認められた⋯という思いもあるかもしれません。 しかし、どんな判決でも、遺族の加害者への怒りも憎しみも消えることはない。そもそも遺族には一区切りなんてありません。 それどころか、このように判決が出てからは、遺族には加害者に向かう憤りの感情だけではなく、娘さんが返ってこない現実味が増す。すると、命を落とす前に自分も何かできたかも⋯という後悔、自分は何も出来なかった⋯という無力感が押し寄せてきます。   さらに、事件直後や裁判中は世間も注目しニュースも続く。しかし、控訴の可能性あれど、判決が出ると、悪気なく社会は次へ進み、報道も減ります。すると、遺族だけは取り残された孤独感で苦しくなる。 だから、今回の判決。遺族にかける言葉は「求刑通りになりましたね」ではなく、「それでも終わらないですよね」なのです。

     

     

  • 今回の判決は、求刑と同じ懲役27年とはいえ、被害の重大性や遺族の無念さを考えると極めて軽い印象を受けます。未来ある命が理不尽に奪われ、その過程や結果が社会に与えた衝撃は計り知れません。被害者は二度と人生を取り戻せませんが、加害者には将来的に社会復帰の可能性が残されています。その点に大きな不公平感を覚える国民は少なくないでしょう。刑罰は復讐のためにあるものではありませんが、重大犯罪に対しては被害結果に見合った厳正な処分が必要です。今回の判決は法的には妥当と判断されたのでしょうが、一般市民の感覚との間には大きな隔たりがあり、遺族感情に十分応えたものとは言い難いと感じます。

 
  • 憲法の改正も重要ですがすが刑法や刑事訴訟法などを含めた刑事事件に係る法律も改正するべき時が来ていると感じますね。 特に有期刑に関してはもう少し厳罰化、長期化可能にして今回のような残虐極まりない殺害に関してのみ死刑適用年齢の撤廃すべきところまで来ていると思う。 ついでに自衛官、警察官、消防、救急隊員、医師、看護師など公的な仕事に従事している方へのコンビニや商業店舗利用をきちんと明文化するのも忘れないでほしいです。

 

 

 

 判決を下す裁判官たちの妻や子も、被害者がやられたと同じ事をされてから判決すべきなのだ。被害者や遺族に寄り添う判決が下せない日本の司法は、極悪の似非日本人・朝鮮血筋者犯人優遇である。

 

 

 

 

 

 

 

 

仇討ち制度と云う被害者の権利を取り上げた廃止した薩長の明治政府は似非日本人・朝鮮血筋者だからな。

伊藤博文も朝鮮人だ。

戦後は吉田茂から朝鮮人の総理大臣が続いている。

 

 

 今も日本人ではない日本人の振りをしている反日売国の似非日本人・朝鮮血筋者が支配している日本の行政府。

必殺仕置人が必要

 

 

 

 

 

 

遺骨を抱いて

https://www.youtube.com/shorts/GWQ3zVHTFwg?feature=share

 

 

@たかあきのとぅじ

1 日前

私は事前に空港に電話して、持ち込めるのかと聞いたりした。ゲートを通るときは抱いて通って下さいと言われた。こういう時のマニュアルもあるらしい。

 

80

 

 

返信

 

@tamokitisan

1 日前

飛行機で実家とか、お墓参りや管理、清掃大変やな。

 

53

 

 

返信

 

@hanachan717

1 日前

そういう事、初めてではなかったんでしょう、亡くなった後皆さん、それぞれ帰る所がありますから。

 

51

 

 

返信

 

@チーズおかか-n2h

1 日前

以前空港保安検査員として働いていました。

手荷物検査場に小さな娘さんを連れた女性が旦那さんのお骨をバッグに入れて抱えてきました。

お骨はX線に通さずに別の方法で検査しました。(荷物ではなく人物として接するため)

その娘さんはパパが亡くなったことを理解していなかったようで、ずっと「ねぇパパは?パパはどこ?」みたいなことを言っており、その場にいた同僚と辛い気持ちになったことを思い出しました。

 

72

 

 

返信

 

@1192-h7g

7 時間前

保安検査員も外国人増えてきたから。

 

3

 

 

返信

 

@宮﨑悦子

17 時間前

おーっ😮😮😮

 

 

 

返信

 

@machjet1

1 日前

ボストンバッグに入れるとこが理解できん。

まぁ機内持ち込みの個数制限かな。保安とおるときだけ出してもよかったんじゃないかとも思う。

 

20

 

 

返信

 

@みりんぼし-q3l

1 日前

骨壺そのまま抱えたり中身が分かるようにして持って歩くと、縁起悪いとか不吉とか不謹慎ってクレームつけてくるアタオカが湧いて出るから、分からないように持つのが鉄則って葬儀屋に言われる

 

51

 

 

返信

 

@むぎたろう-p2m

18 時間前

​ @みりんぼし-q3l 情けない世の中になりましたね‥

 

みんな通る道なのに(;_:)

 

 

 

この男も、日本人の振りをしている反日売国の似非日本人・朝鮮血筋者。背乗り者か

https://www.youtube.com/shorts/LMLMqA3rY00?feature=share

 

 

 

 

ここに造るのか

 

https://www.youtube.com/shorts/IhXkoPe76DQ?feature=share

 

 

近所のカレー店経営のネパール人も、能登の地震では支援していたな。

 

 

 日本の災害で募金したら

南朝鮮・韓の者は募金もポッケナイナイしているからな。

 日本に棲みついている日本人の振りをしている似非日本人・朝鮮血筋の者が組織に居るとその組織等も「ポッケナイナイ」している。

赤い羽根共同募金なんかもな

 

シンズリ道路は、ネパールの首都カトマンズと南部の穀倉地帯およびインド国境を結ぶ全長約160kmの主要な山岳幹線道路です。日本の政府開発援助(ODA)を通じた支援により建設され、2015年に全線開通しました。

シンズリ道路の概要

  • 区間: カトマンズとネパール南東部を結ぶ
  • 全長: 約160km
  • 重要性: 山岳地帯を横断し、それまで迂回路で長時間を要していた移動を劇的に短縮させたネパールの物流・経済の大動脈
  • 建設の歴史: 日本の国際協力機構(JICA)による無償資金協力として1996年から段階的に建設された 

最新の状況

ネパール特有の厳しい地形や気象条件によりがけ崩れなどの被害が発生することがあり、現在も日本の建設会社などによって緊急復旧工事や道路拡幅工事が進められています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんなの入れる似非日本人内閣

 

https://www.youtube.com/shorts/QbvjHG785HY?feature=share

 

 

https://www.youtube.com/shorts/a3NiGzS0-wQ?feature=share

 

 

 

「毎日1万歩」もウォーキングする必要はない…最新研究で分かった「80歳でも脳が若い人」に共通する歩数

配信

 

 

プレジデントオンライン

※写真はイメージです - 写真=iStock.com/AJ_Watt

健康を保つためにはどれくらい運動すればいいのか。同志社大学生命医科学部アンチエイジングリサーチセンターの米井嘉一さんは「運動不足の人が急に長距離ウォーキングを始めても長続きしない。若さと健康を維持するなら、まずは毎日歩く習慣を身につけるといい」という――。(第3回) 

 

【写真を見る】足腰や体幹を鍛えるのにおすすめな散歩コース  

 

※本稿は、米井嘉一『食べて若返る!』(さくら舎)の一部を再編集したものです。 

 

■運動は気分を安定させ、認知症予防にもなる  運動は脳にも大きな影響を与えます。これまでの研究によって、運動をすることで記憶力や学習能力がアップしたり、気分が安定したり、認知症の予防につながることがわかっています。まず、運動をすると「BDNF」(脳由来神経栄養因子)という物質が脳の中で盛んに分泌されます。  BDNFはたんぱく質の一種で「脳の栄養分」といわれ、神経細胞の新生を促すとともに、シナプス(神経細胞同士の接合部で脳の伝達情報を担っています)の数を増やし、シナプス間の結合も増強させて、神経ネットワークの形成や発達を促進する働きを有しています。  血液中のBDNF量と認知機能との関係を調べた研究でも、BDNFの濃度が高いほど記憶力や学習能力などの評価スコアが高くなるなど、認知症予防に必要不可欠な存在とされます。BDNFの量は65歳以上になると加齢とともに低下しますが、運動によってBDNFの分泌量低下を防ぐことができることもわかっています。  また、運動には、ノルアドレナリンやドーパミン、セロトニン、エンドルフィンといった思考や気分に関わる神経伝達物質の分泌を促す効果のあることが判明しています。さらに、記憶を司る海馬は加齢とともに萎縮しますが、運動によって食い止められることが、いくつかの研究によって明らかになっています。 

 

■30代より脳が若い80歳の秘密  そして、最近の研究によって、習慣的に運動をすることで、アミロイドβが脳内に蓄積されるのを防ぎ、アルツハイマー型認知症から脳を守ることがわかってきました。私たちの研究グループでも、そのことを実験によって確認しています。  私たちの脳には、認知症の原因となる「アミロイドβ」を分解・排出するクリアランス機能があります。この働きを示す指標のひとつが「アミロイドβ 40/42比」です。アミロイドβには、アミノ酸が40個つながった「β 40」と、42個つながった「β 42」があります。  このうちβ 42は脳の中で固まりやすく、アルツハイマー型認知症の人の脳では特に多くたまっています。健康な人ではβ 40とβ 42の割合はおよそ9:1ですが、β 42の比率が高いほど、老廃物を排出する力(クリアランス機能)が弱まり、認知症リスクが高くなるといわれています。私たちの研究グループが主催する「健法塾」では、ウォーキングを中心とした健康づくりを続けています。  参加者(80歳前後)と、同志社大学の教職員(30〜60代)を比べたところ、平均で健法塾生のほうがβ 42の比率が低く、つまり脳のクリアランス機能が高いことがわかりました。年齢を考えれば、むしろ「脳が若い」といえる結果です。健法塾生の方々は、毎日7000〜8000歩ほど歩いています。

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最終更新:

 

 遭遇

こんな奴はまれで、立っている人も多く居る中で「立小便」する酔っ払いは居る。

電車の揺れに応じて小便も右往左往流れ、それを回避する為に乗客も右往左往だ。

 

https://www.youtube.com/shorts/jpsvszsf9dw?feature=share

 

 

https://www.youtube.com/shorts/uI6v-_O0eyA

 

 

 

 

 

 

 

全てはこれが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/shorts/LnQqoMd_T9E

 

https://www.youtube.com/watch?v=i4pyTF8ubdg

 

 

 

 

 

支那China狂産党漢族に殺害される日本人になるのか、それとも今以上に服従する日本人になるのか

 

 

中国を真っ当に批判しただけで「犯罪者」に…習近平が7月1日から日本人を標的にする「危険な新法」の名前

配信

 

 

 

プレジデントオンライン

中国の習近平共産党中央委員会総書記・国家主席と彭麗媛夫人は2026年6月8日夜、朝鮮・平壌の「木蘭館」で開かれた金正恩労働党総書記・国務委員長主催の歓迎宴に出席した。写真は歓迎宴であいさつする習近平氏〔新華社=中国通信〕 - 写真=中国通信/時事通信フォト

中国で7月1日、重要な法律が施行される。評論家の白川司さんは「この法律は、習近平指導部に対する批判を封殺するだけでなく、中国に進出した海外企業が撤退する自由を奪うことができる。日本にとって、中国に投資するコストは格段に大きくなるだろう」という――。

 

  【地図をみる】中国秘密警察の拠点があるとされる国 

 

■中国批判を封殺する「民族団結法」  2026年3月12日、中国の全国人民代表大会(全人代)で「民族団結進歩促進法」(以下、民族団結法)が可決され、7月1日に施行される。  前文と7章65条で構成され、「中華民族共同体意識」の強化を国家全体の任務として位置づけるこの法律は、少数民族政策の一般法という範囲にとどまらず、教育、言語、出版、インターネット、企業活動、宗教、対外発信、香港・マカオ・台湾、海外華僑までを一体で規律する構造になっている。  この法律は「民族の団結」という美名に反して、習近平指導部が長年にわたって積み上げてきた「対外弾圧インフラ」の完成形であり、日本企業と日本人の言論そのものを標的にする「最終兵器」である。  施行まであとわずかな今、私たちはこの法律の危険性を正確に理解しなければならない。とくに中国ビジネスに関わっている人には必須である。

 

 ■少数民族の「団結」を強制する法律  民族団結法は、主に3つの柱で構成されている。

  第一の柱は、言語の一本化だ。教育や行政、公共の場において、標準語としての中国語を推進する政策を正式に制度化する。ウイグル語、チベット語、モンゴル語による授業や行政サービスは、これによって制度的に排除されることになる。  第二の柱は、文化的異議申し立ての犯罪化だ。「暴力的なテロ活動、民族分離主義活動、宗教的過激主義活動」への関与を犯罪とする。これによって、独自の文化や言語を守ろうとする少数民族のあらゆる活動が、いつでも「分裂主義」として犯罪認定されうる状態になる。

  平たく言うと、少数民族や宗教問題で中国政府を批判すると、今後は「犯罪」に認定されうるのである。「表現の自由」との兼ね合いから曖昧に設定されてきた従来の規制を、明文法によって決定的に塞ごうとしているわけだ。

  第三の柱が最も深刻だ。第63条の域外適用条項である。「中国国外の組織・個人が民族団結を破壊し民族分裂を作り出す行為を行った場合、法的責任を追及する」と明記されている。

  日本に居住する私たちが少数民族や宗教問題で中国を批判すると、中国政府から犯罪者として扱われかねなくなったわけである。はっきり言って、横暴の極みだが、中国はすでにそういった国家になっており、私たちとしては面と向かって対策を立てていくしかない。

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