Beppinなら好き
Beppan:別班
総統には
総統の下に戦闘員30万人。その中に優秀な特務が存在する。
駐在武官に就いた者の中から、毒入り酒も見極める佐官、殺されかかっても対処できる佐官が長となる。班員も同じ様に能力もあり身元も発覚しない行動ができる者。
住民が死亡すると遺体を買い取りウナギの餌とするのも支那China
中国では身内が死ぬとうなぎの餌にするために700円で死体を ...
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2023/03/28 · 回答 4 件
中国では身内が死ぬとうなぎの餌にするために700円で死体を売るって本当ですか? 中国の誘拐や内臓売買は有名ですが、鰻のエサは初めて聞きました。
含まれない: 買い取り | 必須にする: 買い取り
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中国でウナギの稚魚に人間の死体を食べさせる所があるのは ...
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2008/08/07 — ☆スーパーで売ってるデカいのに安い中国産ウナギは、養殖の段階で餌に大量の薬品を投入している。天然では絶対にあそこまで巨大にはならない。
毛沢東は人口が3億時代に、3000万人から殺害しているからね。支那China狂産に怖いものなしで何でもやっている。
婦女子に幼児らの人を喰うのは赤壁の戦い時代からやっている漢族ら
支那China狂産に捕まると拷問殺害されるだけでなく
※人体の不思議展で画像検索すると樹脂で固められた人の姿が見られる・・・
@ymdms7327
2 週間前
この展示行きました。当時は検体を志願した人達という触れ込みだったので、医療発展のために自身を捧げた方達に敬意を払いつつ有り難く見学してましたが、パンフか説明書きかに家族を養う為に高額の謝礼を貰い同意した…ような事が書いてあったのが今でも忘れられません。
しかし同意書出せないって事はそれすらも創作…?
253
四獣チャンネル
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2 件の返信
@hkvy761
3 日前
芸人の赤ちゃんゼリーも信ぴょう性出てくるな
5
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@something_Wrong_or_Good
2 週間前
解説ありがとうございます。こんな事が現実に存在しているだなんて...人間の闇の最も深い部分を垣間見たのではないだろうか...
132
四獣チャンネル
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@user-ni8sw2nl8c
2 週間前
医学部の教授の所に中国人デベロッパーが標本の売り込みに来たんだと望むような性別年齢状態の人体標本納品できますってカタログ持ってきたらしい。そのカタログみた教授が二度とくるなって激怒して追い返したから周りがどうしたんですか?ってきいたらどの標本も死因が全くわからない綺麗すぎる標本だって。病死にしても事故にしても死ぬには原因があって痕跡は残るはずなのにどう見ても標本を作るために殺したとしか思えないって。
500
四獣チャンネル
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14 件の返信
@user-ld6bv8vl3y
2 週間前
C国なら、それぐらいするよ。人の命が一番安いC国だぜ。
131
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@user-en8ip3bv7e
2 週間前
後日その教授がカタログに載っていたなんてことはないですよね・・・
67
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@user-ub1qu6pd5v
13 日前
こわ
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@kearney4953
11 日前
確かに、健康体の成人が事故以外の死因で死にまくるなんておかしいもんね…
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@user-uq1wl5oh2u
9 日前
たしか 対象者は、標本を作る会社の社長と愛人関係で、奥さんに恨まれ、殺され標本にされたという話っぽい。
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@user-rp1ju5cq8h
9 日前
激怒した教授は人として立派です。
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@elizabethbrown2951
7 日前
怖いですね。あと、出来れば文節の区切りに句読点入れていただけると助かります(笑)
14
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@user-oy6le8tp4b
11 日前
この展示会、小学生の時に見に行きました。当時の新聞にも広告が乗ってた。人体がスライスされた展示は記憶にすごく残ってる🤔その時は医学発展の為にこんなに多くの方が協力してくれているなんて…凄い!って思って医療系へ進もうと思ったので何だか複雑な気持ちですね…。
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@diomasano
2 週間前
この問題を時間がたって改めてこういう動画にするのはいい事だと思う
127
四獣チャンネル
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@user-wc5ee4wu3d
2 週間前
人体の不思議展は、2回行ったことあります。
それぞれ、別の年の来日のを観にいきました。
1度目は、医学的な印象の展示が多かったんですが。
2度目の後年の展示だと、人皮のラグマット(革のマット)などちょっと不気味に感じる物が増えてました。
139
四獣チャンネル
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2 件の返信
@mt-eb2pc
2 週間前
2回目の展示は
エド・ゲイン的ですね、
恐ろしい👻。
21
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@sat2368
10 日前
大学や病院の教材として行く様に奨められてましたよね。友人や看護師の彼女も一緒に行きましたから。かなり身元が詳しく書かれていましたよね?しかし後年の展示会では死因が不明が多かった。
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@shiinatara
2 週間前(編集済み)
朱雀ちゃんが「ぎゃー!」って言うのは珍しいな
でも朱雀ちゃんじゃなくても鳥肌が立つ話題
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四獣チャンネル
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@FK-zn8wk
13 日前(編集済み)
この事を多くの日本人に知って欲しい。私も実際に見に行った一人です。当時はちゃんと手順をふんだ検体ときいていたので、後程この標本となった方々の出処を知った時ゾッとしました。
もし仮に日本が中に戦争で負けた場合、この様な姿になるのは我々日本人になる可能性があります。実際にウイ○ル族の方や中政府に反感を持った人も被害を受けている疑惑があります。
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@user-ee7ch1oc1s
2 週間前
昔の話ではなく近年に起こった事とはゾッとします。
こんな倫理に反する事を平気で行える人の気が知れない…
特に赤ちゃんを展示するとか非道が過ぎる。
合間合間の玄武さんと朱雀ちゃんのやりとりが可愛かったのがありがたい。
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四獣チャンネル
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9 件の返信
@user-xc6jx9eq6o
2 週間前
当時の多くの日本人は、何も疑問にも思わず喜んで展示会に行ってたよ。もうこの国は終わると思ったけど、今そうなってる。
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@PORNOBUMP
2 週間前
@user-xc6jx9eq6o それでいくとアメリカやフランスでも興行として成功してたみたいだし、そこも終わってるってことか🤔
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@blanche4481
2 週間前
若い方かな? 私は一度も行ったことないけど、90年代にはテレビ局がワイドショーなんかで「今おすすめのイベント」みたいな軽い感じで毎回のように宣伝してたよ
その時は「死刑囚が執行前に提供に同意したご遺体」みたいなことを言われていたような記憶がある
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@RosaGigantess
2 週間前
@blanche4481 そうですね。わたしも新聞で「献体」と読んだので、医学の発展のために自分の遺体を捧げた、ドナーのようなものだと思って感心していました。今回のこれは事件かもしれないけど、もし本人の希望なら倫理に反していないかと。国立科学博物館の「大顔展」でも、まるごとや断面の頭部標本があったし、双方同意があるのであれば、悪趣味とか非道とか言ってはいけない。お医者に行って病気が治るのは彼らのおかげである。
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@user-ee7ch1oc1s
13 日前
@blanche4481 そこまで若くは無いですがど田舎出身だったので展示の名前だけしか聞いたことなくて😅
名前だけで剥製じゃなくて模造品かな?って感じで、どうせ行けないし…と殆ど興味なかったんです。
気が付いたらいろんな人から返信来てて驚いてます。こんな知識不足なコメントにありがとうございます。
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@ookumaneko3
11 日前
@blanche4481
普通にジンタイノフシギテン2みたいなカタコトな言い方での短いCMもあったくらいですよねー!
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@taisyou1729
2 週間前
20年前に友人と観に行った事があります
当時は「ドイツ科学の最先端技術」を売りにして、テレビ局が協賛していました
確かに生きているような遺体が展示されていましたが、展示場は遺体が微妙に腐敗した匂いが漂い
休憩場では気分が悪くなった人で溢れていたのを覚えています
行ってみて一番後悔した展示会です
197
四獣チャンネル
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@punjin3702
2 週間前
シュトロハイム「ドイツの科学力は世界一!!」
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@minko24
2 週間前(編集済み)
チケットもらって行った友達が臭かったと話していましたが、、本当だったのですね
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@maryllica
13 日前
そんな臭いしたっけ?
もう覚えてないわー。
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@gotton642
1 日前
匂いは特に気にならなかったですが、弾力の残る筋肉や皮膚の手触りは忘れられません。
『脳の重さを実感』するコーナーでプラストミック処理された脳を持った感触も覚えています。(´Д`|||)
あれらの標本が法輪講メンバーの処刑された遺体のなれの果てだったのかと思うと背中に冷たいものが流れます。(´Д`|||)
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@r.h.9402
2 週間前
小さい頃に家族全員で東京の会場に見に行ったのを覚えている。
こんなに闇が深い出どころだったとは恐ろしい。中国という国はほんとに何でもありだな。恐れ入った
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@user-dm1cy5dj9e
2 週間前
中学生の時に見に行った事があって覚えている
闇が深すぎてショック受けている
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四獣チャンネル
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@mikarinnCo
10 日前
私も人体の不思議展見に行きました。
当時は看護師になりたての頃で、学生の時に検体されたホルマリン漬けのご遺体も見たことがあったので、普通にまじまじと見て、貴重な経験をしたと感じ、帰ってきました。
こんなことになっていたとは全く思ってもいなかったので、びっくりです。
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@user-xq1vm6fq5k
2 週間前
人体の不思議展示だったか定かじゃないけど20年くらい前に子供だった時に観に行った記憶があるなぁ。
人体模型や脳みその重さを触って感情!みたいな。
ロウの様な通販の箱とか新品の服みたいな不思議な匂いがした記憶がある。
60
四獣チャンネル
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@fsya7176
2 週間前
脳の重さ、ありましたね。 手にとってずっしり感じた記憶があります。
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@user-ll3qn6fi5l
2 週間前
自分も行きました。当時標本化された人は全て了解を得ているとPRしてたけど暫くして了解どころか誰か解らない人が使われている可能性があるとnewsにもなりましたね。ヒエッ😱
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@user-me2tq5pg7m
12 日前
人間のする事じゃない、生きてる人間が一番恐ろしい。よく日本で展示したと思うとおぞましい。
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@n.n.t.9447
2 日前
みんな普通に見に行ってたの凄いよな、人間なんてそんなもんや
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@user-cr4su7zt5n
2 日前
人間てやはり恐ろしい生き物ですね!😢
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@pocarojeff3501
2 週間前
この展示会が日本で開催された時に見ました。お金を払った記憶がなく、なんだか人だかりが多いなと思って近づいていったら、不思議展でした。「これは本物ではないのか?」と思ってましたが、その後、本物であったことを知って、とにかくゾッとしました。
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四獣チャンネル
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@numbers3_keirin
2 週間前
大学生の頃ゼミで連れていかれたが、今思うとあの教授やってくれたなと思うばかり。単なる倫理観以外にも知るべき事が山ほどあったんだなぁ…と
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@yoshinorey7645
11 日前(編集済み)
第一回目の展示では純粋に博物展の様な状態だったのですが(標本となられた方のお名前も表示されていました)、ある時からグロテスクな、故人への尊厳を全く感じさせない様な展示のされ方(他の頭を掴んで投げる様な動きのポーズ、明らかに不慮の死ではあり得ない綺麗さを保った妊婦の遺体の展示 等)に変わったので、とても違和感を覚えました。故人のお名前も全く表示されなくなった事もあり、その時あたりから黒い噂はずっと流れていましたね。
仕事で何回かあの国と取引した事はありますが、命の重さに関する倫理観あたりで感覚があまりにも違いすぎて参る事が多々ありました。この展示会の闇もそこに通じる物を感じ、吐き気を催しました。
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@tdnkmn.2059
2 日前
ハーゲンス博士は解剖などの分野の大物らしいが、インタビューの解答が本当なら倫理観捨ててるね。
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@user-dc1ds7po1o
2 週間前
人間を工場で「加工品」にかえるなんて…信じられない所業です😫
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四獣チャンネル
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@user-nn9pc9ni3e
2 週間前
骨格標本だと一時期「インド製」が多かったみたいです。何でだろうな~と惚けてみる
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@user-wi4yq2lw7t
2 週間前
エンバーミングの技術の素晴らしさとかを感じる展示会だと思ったんだけどなぁ
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@user-ld6bv8vl3y
2 週間前
人を食材と見るカニバリズムの国ですから。
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@user-qv8hm4bk3t
2 週間前
ドイツの技術抜きでは出来なかったのだからそういうことだ。
7
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@user-ek5ol9ez6y
2 週間前
友人が好きで見に行ってたけど、私は怖くて行かなかった。今もあのCMのデジタルボイスが耳に残ってトラウマです😢見に行ってなくてよかった……漆黒寄りの黒い話題でしたね...
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四獣チャンネル
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5 件の返信
@ookumaneko3
11 日前
ジンタイノフシギテン2
1
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@user-ek5ol9ez6y
10 日前
@ookumaneko3 さん
ぎゃーーー😱💦
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@user-gi1ix1rj2k
1 日前
デジタルボイス!
コメ読むまですっかり忘れてたのに、読んだ瞬間、完全に脳内再生された😳
行ったわ…
1
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@user-wm2mf6ql5u
2 週間前
この企画展のCM、普通に楽しい展示会だよ!ってかんじで流れてたなあ
23
四獣チャンネル
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@user-jx7ep1ld9f
2 週間前
これ見に行ったし、妊婦のこの検体もあったの覚えてる。。赤ちゃんもちゃんと見えるんだよね…
あとテーブルに座ってたり奇抜なポーズをとってたり、輪切りにされてたり。なんか(この人たち、こんなポーズさせられたり輪切りにされるのは知ってたのかな)と思いながら見てた。
生前から検体として志願していたと説明があったけど、嘘だったなら怖すぎる。
44
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@user-vr8he5gx6y
13 日前
昔、テレビか何かの告知みたいなので見た記憶があったけど、その頃はよくできた作り物くらいに思ってました。
知的好奇心を煽る感じで本当にえぐいですねえ
7
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@user-bh9dp1iy5p
2 週間前
CMで見たの覚えてます。
TV越しでも気持ち悪くて印象に残ってましたがこんなに闇が深かったとは思いませんでした。
40
四獣チャンネル
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@alicecat3010
2 週間前
人体の不思議展なつかしい!
日本で観た後フランスでも観た。芸術的で人間の身体ってすごいなって単純に思った。
23
四獣チャンネル
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@user-ux1ej4mr6h
2 週間前
昔、黒い太陽って戦時中の日本軍の731石井部隊の映画があってまだSFXも高価な時代にリアルな少年の解剖シーンが…
本物でした
20
四獣チャンネル
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@user-gi1ix1rj2k
1 日前
マルタだね…
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@HoleGreat
2 週間前
あまりにも衝撃的な話で気分が悪くなってしまった
こんな非道なことが平気でできるなんていったいどういう国なんだ
28
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@Mr100yuuki
2 週間前
ポーズを取っている標本繋がりで思い出しました。
フランスのフラゴナール博物館では実際の人体と馬の標本を使っている乗馬する人間の作品?が展示されてたりしますよ。
最初はゾッとしますが、よく見ると筋肉や血管が見えて美しいです。
いつか動画で紹介して欲しいです!
27
四獣チャンネル
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@user-uh4so5qu7m
11 日前
20代ですがこの展示会の存在自体初めて知りました。入場年齢に制限とかなかったんでしょうか。恐ろしすぎる…
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@user-qj4qw9nt2c
2 週間前
本格的ミステリーで玄武朱雀コンビ
何だか新鮮な気がします。
普段は青龍白虎コンビっぽい内容だから?
13
四獣チャンネル
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@user-my7zi3ok8r
2 週間前
ハク様をかっこいいって言った二人可愛い❤️
2
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@maymehbird
2 週間前
親に人体の不思議展に連れていってもらったなあ。標本は死刑囚の献体だって聞いた記憶があるけど、こんなに闇深い展示会だったとは。
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四獣チャンネル
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@suichan710
13 日前
玄武ちゃんの蛇🐍と亀🐢の甲羅の髪飾りもイケてる😂
1
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@yukkemu
2 週間前
私は大昔、愛知に転勤してた時、友達に誘われて子供と一緒に行った。かなり衝撃的なものだったけれど、中でも皮剥いで筋肉丸裸状態の人が、人の頭をボールのようにつかんでる展示があって、友達が「これどうなの!?ダメじゃないの??」と言ってたのが記憶に残ってる。人体薄切りにしてある展示や、他の方が言ってるように、加工した脳味噌触れるとかいうのもあった。記憶違いかもしれないけれど、私はその展示の人体は許可を取った死刑囚の人のものだと書いてあったと記憶している。
他の方のように腐敗した匂いはしなかったけど、ちょっと何とも言えない脂っぽい?独特な香りがあった記憶があります。
33
四獣チャンネル
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@user-fc5qo4gw4d
11 日前(編集済み)
「人体の不思議展」好きで一度大阪までいきました。ミイラ展とかも好きで。
AIを使って、生前の姿を再現させればいいのでは? 「ここで使わずして、どこで使うのだ」by 某王女
実は本物の人体で作りましたというのが嘘で、実物を参考に作られたリアルな偽物とか?
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@user-zo3ek2ju1u
2 週間前
見に行った時、血管だけの全身標本をみて人間の体ってスゲーなって小さいながらに思った。
細かい毛細血管が折れて足元に散乱してたのが印象的だったわ。もう一回開催してくれないかな。
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四獣チャンネル
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@yuufjt
2 週間前
「人体の不思議展」なんて聞くと純粋に科学、医学を一般の人々に啓蒙するプロジェクトである筈で、そこにこんな闇が潜んでいるなんて思いもしないよね。
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四獣チャンネル
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@RosaGigantess
2 週間前
というか、人体の仕入先が悪いだけであって、ちゃんとした仕入先だったら、問題ないんだよね?(^^; 書類を出せれば各国で展示できただろうし。法外に安いものには裏がある、ということか…。
7
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@newecsystem5016
12 日前
私は京都と新梅田の展示会に参加しまして肺癌の実物とか見た覚えがありますが血管を染めた標本等が🇨🇳加工で手間を考えて引きましたが…体の入手方法の闇を今回解説を伺い遺憾です。
3
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@user-po1xv8ur1l
2 週間前
死んでから作成に入ったんじゃ、許可や移送等の手間・時間もあるし、
これほど綺麗に作るのに間に合わないよな…
生きてるうちからその人に合ったポーズ等を決めておいて制作準備をして、
スケジュールに合わせて殺したんだろうな…
当然親族にも知らせずに
54
四獣チャンネル
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1 件の返信
@user-pk8pp1cm8d
2 週間前
レバブルカスタム赤レバですね😅
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@rikuchiyo
2 週間前
行方不明になった女性も、展示されていたご遺体にも足にボルトが入っていたことからご主人が同一人物であることに気づく
という動画を過去に見ました。
26
四獣チャンネル
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@kryo751
2 週間前
開催初期の頃に行ったことがあります
当時は医学的な解説もありちゃんとした展示でした
献体された方々の名前も記載されていたと記憶しています
確か途中から中国に運営が変わって動画のような内容になったんじゃなかったかな……
51
四獣チャンネル
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@hypergyanko
2 週間前
真相は分かりませんが…都合の悪い人物を平気で始末するのも、それでついでに儲けようとする浅ましさも、その際に取り繕ろわなければならないはずの出所等の情報のガバさも…さすがアノ国のやり口だな…と感じますね。えげつない話だ…。
101
四獣チャンネル
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4 件の返信
@user-ki6lt1oc3v
2 週間前
確かにあの国なら納得出来る。もうこの世の闇をすべて表現した様な国だからね。関係してたら必ず利用される。罪悪感など皆無。。
37
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@user-by4gs3iq5p
13 日前
4000年の歴史がありながら 同じ王朝が続かない理由とかもそういうとこにあるのかもね
13
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@MI-oy1qx
2 週間前(編集済み)
当時の展示カタログも今も持っていますが、まさかそんな展示だったとは。
脳の重さを知ろうのコーナーでは、実際に加工されたものを持ち上げられたりしたなぁ…。全ての遺体は本人または遺族の許可の元、献体として展示されていたはずだけど、この動画が本当なら怖いわ。でも、匂いも腐りもしてなかったし技術は確かなんでしょうね。
久々に読んでみたところ、「本展に展示されている人体プラストミック標本は全て生前からの意志に基づく献体によって提供されたものです。」と記載がされていましたね。
監修委員会には養老孟司先生の名前もありました。特別協力の欄にはテープが貼ってあり、標本作成は南京蘇芸生物保存実験工場と記載がありました。
26
四獣チャンネル
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@user-qr6li2li5k
11 日前
二回観に行きました。初期のプラスティネーションの方はスライスした標本とかあってかなり学術的だったのに対して
二回目のプラストミックの方は凄い雑な作りでした。筋組織とか剥がれてビーフジャーキーみたいに落ちてたし。
プラストミック脳みそお触りOKとか、随分悪趣味になったなと思いましたが
後にプラスティネーションをパクった展示だったと知りました。
樹脂で固定しちゃうとDNA鑑定できないのかな、と思ったりしましたが、中国のどす黒い報道は
マスゴミがシャットアウトしてしまう事もここ数年で理解しました。
ちなみに、ポーズをとった標本は遺体ではなく、生きているうちから
樹脂を注入されて標本にされたという見解をどこかで見ましたが、これも都市伝説なのでしょうかね・・・
こんなバカ面顔をしても本質は怖いよ。犬殺しの頭目だし、ワクチンなんかでも死に向かわせる一端をになっている。
保健所はコロナウイルスに対してどのような役割を担っていますか?
保健所は新型コロナウイルス感染症について、帰 国者接触者相談センターの相談、帰国者接触者外来 の受診調整、検体搬送、患者の入院措置・宿泊療養、 積極的疫学調査など多くの(日本人人口削減・殺戮)業務を担ってきた。
別班・別調
これについては、後ほど話しますよ。
『VIVANT』で話題の“別班”はリアルに存在した…「通勤ルートは毎日変えろ」「情報提供料名目で1回300万円までは自由に使える」総理も防衛大臣も知らない組織の輪郭
配信
-
別班本当にあれば心強いですね!てもこんな能力自衛隊が自己完結で持てません。普通に考えて、核を持つための会議すら できないのに、こんなことできるわけない、必ず情報は漏れる、ネタの裏どりもせすがに出版してる週刊誌もあるけど、そんな週刊誌でさえも「これはないな」とネタにも取り上げられない、この手のネタで漁夫の利を得ようとしてる企業戦略ですから、わかってると思いますが、念のため。
-
「スパイは数か国語を話し二つ以上の職業を持っている。そして鍵を使わず金庫を開けることができダンスも上手く社交的である」と映画 陸軍中野学校で言っていました。映画 スパイゲームでは香港ヘラルド新聞社の陽気でおしゃべりな記者が実は英国MI6のスパイでした。皆さんの周りにも別班はいるかもしれませんね。でも正体に気づいても決して聞いたり他言してはなりません。何故ならばそれはあなたの安全のためですから。
『秘密情報部隊「別班」の正体』#1
ドラマ『VIVANT』で主人公・乃木憂助(堺雅人)が所属する“別班”。ドラマでは自衛隊の陰の諜報・工作部門ということになっているが、実際に “別班”という部隊は存在するそうだ。ウワサの秘密部隊の輪郭に迫る。 【関連書籍】『自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体』
『自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体』 (講談社現代新書) より、一部抜粋・再構成してお届けする。
秘密の塊
現在、東京ミッドタウンの芝生広場、ミッドタウン・ガーデンに隣接する港区立檜町公園は、池を中心とした六本木のオアシス的な存在となっている。 しかしながら、当時は防衛庁のすぐ裏手にある〝殺風景で陰気な公園〟といった印象が強く、しばしば新左翼各派が集会を開催していた。 ある調査隊員から「一緒に見に行かないか」と誘われ、彼らの仕事を垣間見る機会が何度かあった。ジャンパーなど地味な私服をまとい、イヤホンを耳に付けている調査隊員たちは、集会の様子をさりげなく録音したり、メモをとっていた。そして、はるか離れた場所からは、何人かが望遠レンズで写真撮影をしていた。 集会終了後、調査隊のうちの一人が「今日は警視庁公安部、公安調査庁も来ている。調査隊も陸、海、空そろい踏みだった」とつぶやいていたことを記憶している。 そうした隊員たちとの会話の中で、誰が言ったか忘れてしまったが、調査学校に関する話が頭の中にこびりついた。 調査学校とは、東京都小平市にある、情報や語学を学ぶための陸上自衛隊の教育機関だ。2001年に業務学校などと統合され、小平学校と名称を変えている。 調査隊員になるためには、調査学校の調査課程を修了することが必要だった。 陸、海、空の3自衛隊から指名された隊員が調査課程に入学するが、当時はいまほど情報畑はさほど重要視されておらず、病気や家庭の事情などやむを得ない理由から指名される隊員が目立っていたように記憶している。 「シンボウカテイの連中は、何をやっているかまったくわからない。秘密の塊だ」 「ベッパンは、本当にヤバイことをやっているらしい。警視庁の公安でさえ、まったく把握できていないと聞いた」 シンボウカテイ、ベッパンという意味不明な単語……。「何ですか、それは」といくら聞いても、調査隊員たちは口を濁して教えてくれなかった。 それらが「心防課程(心理戦防護課程)」「別班」のことを指しているとわかったのは、10年後のことだった。
「別班」と「調別」
「別班」の取材は、ある自衛隊幹部からもたらされた〝すごい話〟が端緒になった。 手元の取材メモによると、その幹部と会って話を聞いたのは、2008年の4月10日。彼とはその時点で10年以上の付き合いだった。 場所は都内のレストラン。この日は目的があっての取材ではなく、「久しぶりに肉でも食うか」というゆるい懇談だったので、個室ではなかった。赤ワインを飲みながらの会話がふと途切れた直後、幹部は「すごい話を聞いた」と話し始めた。 「陸上自衛隊の中には、『ベッパン』とか『チョウベツ』とかいう、総理も防衛大臣も知らない秘密情報組織があり、勝手に海外に拠点を作って、情報収集活動をしているらしい。これまで一度も聞いた事がなかった」 どこかで聞いた言葉……一瞬にして、調査隊員から聞いた〝過去の記憶〟と結びついた。 事実ならば、政治が、軍事組織の自衛隊をまったく統制できていないことになる。シビリアンコントロールを大原則とする民主主義国家にとって、極めて重大な問題だ。 直感でそう思い、執拗に質問を重ねたのだが、彼が把握していたのは伝聞で得た情報のみで詳しいことは知らず、会食後に取材メモをまとめてみると、幹部は「ベッパン」と「チョウベツ」という言葉を混同して使っていた。 後日調べてわかったことだが、「調別」の正式名称は、陸上幕僚監部調査部別室。前身の陸上幕僚監部第2部別室時代は「2別」と呼ばれていた。 現在の防衛省情報本部電波部の前身で、いわゆるシギント(SIGINT=SIGNALS INTELLIGENCEの短縮形で、通信、電波、信号などを傍受して情報を得る諜報活動のこと)を実施する、公表されている情報機関であって、自衛隊の組織図にも載っていない秘密情報部隊「別班」とは全く違う組織だ。 調別時代から室長は警察官僚が務め、電波部長も例外なく警察官僚がそのポストに就いている。警察庁にとって手放したくない重要対外情報の宝庫だからだ。特にロシア、中国、北朝鮮情報については、アメリカの情報機関でさえも一目置く存在だ。 1983年にサハリン上空で大韓航空機が旧ソ連戦闘機に撃墜され、乗客乗員269人が死亡した事件では、戦闘機が「発射完了」「目標撃墜」「攻撃終了」と地上に報告した無線交信を、調査部別室の東千歳通信所が傍受。それを米国が公表して旧ソ連を追及したことで、調別の名前は一躍脚光を浴びることになった。 それにしても、「調別」「別班」と、なぜこんな紛らわしい名称にしたのか、疑問に思っていたのだが、元別班長の元陸将補・平城弘通が著した『日米秘密情報機関「影の軍隊」ムサシ機関長の告白』にこんな記述があるのを見つけて、納得した。 〈「特勤班」だとか、「二部分室」、あるいは「別班」と略したが、「別班」というのが最後に定着した。二部に通信傍受を扱う「別室」というのがあり、早くから世に知られていたが、「別室」と「別班」だったら紛らわしくて目くらましの効用もあるだろうということで、「別班」を使うことになったのだ〉 自衛隊幹部さえも目くらましに騙され、混同していたのだから、さすが謀略機関というところだろう。
別班の輪郭
前項の自衛隊幹部から話を聞いたのが、2008年4月10日。「陸自が暴走」「文民統制を逸脱」「自衛官が身分偽装」といった記事の見出しが脳裏に浮かび、半信半疑のまま翌11日から早速、資料収集や取材を開始した。 そして記事として最初に新聞に掲載されたのが、2013年11月28日。まさか、5年半以上も「別班」取材に費やすことになるとは、当然のことながらその時はまったく考えなかった。 取材の端緒になったこの幹部は、いろいろと駆け回って情報収集に努めてくれた。当初、別班の姿形はまるで見えなかったが、数回会って話を聞いていくうち、やがて濃い霧のはるか向こう側に、ぼんやりとした輪郭のようなものが浮かんできた。 彼によれば、別班は陸上幕僚監部の「第2部別班」を振り出しに、組織改編による「調査部別班」を経て、「運用支援・情報部別班」が正式名称(2008年時点)だという(その後、さらなる組織改編によって2017年3月、「指揮通信システム・情報部別班」となっている)。 通称「DIT」と呼ばれており、どうもこれは「DEFENSE INTELLIGENCE TEAM」の頭文字をとった略称だろうということだった。 トップの班長は1等陸佐で、旧日本軍や外国軍の大佐に相当する。歴代、陸上自衛隊の情報部門出身者が班長を務め、人事的なルートが確立している。ただし、全体像を把握する関係者が極めて限られているため、班員数など別班の詳細は不明という。 表向き、別班は存在しないことになっている秘密組織でありながら、陸上幕僚監部運用支援・情報部長(当時)の直属で、本部は防衛省がある市个谷駐屯地内に堂々と存在するともいう。 防衛省の庁舎はおもに次の11棟に分かれている。 ■A棟(本館)内局と統合幕僚監部、陸海空の各幕僚監部 ■B1~2棟陸海空の通信部隊 ■C1~3棟情報関係部隊、機関 ■D棟2015年10月に新設された防衛装備庁の主力、防衛監察本部 ■E1~2棟支援部隊 ■F1~2棟防衛研究所 C1~2棟は、防衛省職員、自衛隊員であっても、許可を受けた者しか入館できない。その他、用途不明の小規模な建物も数棟あるが、別班の本部がどの棟にあるかは不明だった。
おもな任務はスパイ活動
別班は、中国やヨーロッパなどにダミーの民間会社をつくって別班員を民間人として派遣し、ヒューミントをさせている。有り体に言えば、スパイ活動だ。 日本国内でも、在日朝鮮人を買収して抱き込み、北朝鮮に入国させて情報を送らせるいっぽう、在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)にも情報提供者をつくり、内部で工作活動をさせているという。 また、米軍の情報部隊や米中央情報局(CIA)とは、頻繁に情報交換するなど緊密な関係を築き、自ら収集、交換して得た情報は、陸上自衛隊のトップの陸上幕僚長と、防衛省の情報本部長(情報収集・分析分野の責任者)に上げている。 ではいったい、どのような人物が別班の仕事に従事しているのかというと―陸上自衛隊の調査部(現・指揮通信システム・情報部)や調査隊(現・情報保全隊)、中央地理隊(現・中央情報隊地理情報隊)、中央資料隊(現・中央情報隊基礎情報隊)など情報部門の関係者の中で、突然、連絡が取れなくなる者がいる―それが別班員だというのだ。 いくら自衛隊の情報部門の人間でも、普通は人事システムの端末をたたけば所属先ぐらい簡単にわかる。
しかし、端末を叩いても何もわからない者がいる、との話だった(それでも、〝同期〟などごく近い人たちは感づくと思うが……)。 「はじめに」でも紹介したように、別班員になると、一切の公的な場には行かないように指示される。表の部分からすべて身を引く事が強制されるわけだ。 さらには「年賀状を出すな」「防衛大学校の同期会に行くな」「自宅に表札を出すな」「通勤ルートは毎日変えろ」などと細かく指示される。 ただし、活動資金は豊富だ。陸上幕僚監部の運用支援・情報部長の指揮下の部隊だが、一切の支出には決裁が不必要。「領収書を要求されたことはない」という。 情報提供料名目で1回300万円までは自由に使え、資金が不足した場合は、情報本部から提供してもらう。「カネが余ったら、自分たちで飲み食いもした。天国だった」という。 シビリアンコントロールとは無縁な存在ともいえる「別班」のメンバーは、前述の通り、全員が陸上自衛隊小平学校の心理戦防護課程の修了者。 同課程の同期生は、数人から十数人おり、その首席修了者だけが別班員になれるということを聞いて、すとんと胸に落ちるものがあった(後から、首席でも一定の基準に達していないと採用されないとも聞いた)。 同課程こそ、旧陸軍中野学校の流れをくむ、〝スパイ養成所〟だからである。
文/石井暁 写真/shutterstock ----------
石井暁(いしい ぎょう) 1961年8月15日生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。1985年共同通信社入社。現在、編集局編集委員。1994年から防衛庁(現・防衛省)を担当。安全保障問題を中心に、自衛隊のルワンダ難民救援活動、環太平洋合同演習(リムパック)、北朝鮮不審船事件、イージス艦情報流出事件、元防衛事務次官汚職事件、尖閣諸島領有権問題、北朝鮮ミサイル発射・核実験、南スーダンPKO日報問題などを取材。月刊誌『世界』(岩波書店)に「日中軍事衝突をどう回避するか」(2013年6月号)、「陸自「別班」危険な暴走」(2014年3月号)、「台頭する自衛隊制服組」(2015年5月号)などを寄稿。 ----------








