Grouponってサイト、マレーシアでも普及してる。
実際は食事などはほぼKLかペナンでしか使えないけど。
日本のサイトもあるのは知っていたが、使ったことなく、マレーシアで初めて登録し購入した。
買ったのは近くのハンバーガーショップのハンバーガーセット。
登録は簡単で、支払いもクレジットカードで簡単に出来、確認書がメールで送られる。
ただクーポンが有効になるまで少し時間がかかり、土日もはさんだので1週間ぐらいで実際に使用できるクーポンがダウンロードできるということになった。
クーポンに1日前までの予約が必要ということで電話したが、
聞かれたのは、名前・電話番号・日時のみでクーポンの番号とかは言う必要なかった。
明日行くと伝え、言ってみて、名前を言うとすぐに料理してくれ食事が出来た。
マレーシアは日本のようにホットペッパー情報などなく、日系の新聞とかに少しクーポンが付いているぐらい。
あとはクレジットカードと提携して10%割引とか。
こうゆうサービスがもっと普及して価格競争が活発になり、味も値段も向上する必要がマレーシアにはあると感じる。
半年ぐらいの話だが、うちのローカルスタッフが突然、世界中でおいしい食べ物ランキングでマレーシアのビーフレンダンが2位になったという。
レンダン、Rendangっていうものをたまに見かけるけど、それほど気にして食べたこと無かった。それ以来街中で注意して見てみるが、なかなか売ってない。ミッドバレーのジャスコのスーパーを出たところでやっと見つけた。値段はローカルには少し高めだなって言う程度。家に持って帰って食べてみた。
レンダン、あまり辛いものでもなく、シャキシャキとたまねぎの感触が残る、でも確かにおいしい初めての味。チキンと違って、こちらではマイナーなビーフ。これがなかなかいける。買った店がそうだったからかもしれないが、肉も分厚い。ある種のステーキ。というかご飯が進む。ただなぜ世界2位??そんなにメジャーとは思えないし。
レンダン、Rendangっていうものをたまに見かけるけど、それほど気にして食べたこと無かった。それ以来街中で注意して見てみるが、なかなか売ってない。ミッドバレーのジャスコのスーパーを出たところでやっと見つけた。値段はローカルには少し高めだなって言う程度。家に持って帰って食べてみた。
レンダン、あまり辛いものでもなく、シャキシャキとたまねぎの感触が残る、でも確かにおいしい初めての味。チキンと違って、こちらではマイナーなビーフ。これがなかなかいける。買った店がそうだったからかもしれないが、肉も分厚い。ある種のステーキ。というかご飯が進む。ただなぜ世界2位??そんなにメジャーとは思えないし。
Facebook、SNSサービスとして有名だか、ここマレーシアの人たちの利用はものすごい。うちで働くローカルスタッフは、サボって何やってるか見てみると8割がたFacebookを見たり書き込んだり、Facebookからつながるゲームをしている。インターネット使える人は多分100%自分のアカウントをもっている。
ローカルの新聞で読んだが、マレーシア人のFacebook利用は一日平均3時間以上という。よくもまあそんなに書くこと見ることあるなと思う。何人か自分のページを見てくれと言われ見てみたが、まさに自分の家族とか友人とかを堂々と公開している。それもそれをフォローしている友達の数も半端ない。私も自分のページを結構前に開いてみたが、どうしても公開というのに気がひけてしまうので結局閉鎖した。
マレーシアのローカルのスタッフと2年以上働いてみて、一見マレーシア人同士(マレー、チャイニーズ、インド)仲よさそうに見えるが、ほとんどが表面上の付き合いしかしてないなと感じる。Facebookは表面上の付き合いとして簡単に友達が出来るし、普及してるのかなと思う。でもよくもまあ自分のプライベートを公開するなーって不思議。
ちなみに子供を託児所に週何回か預けてるけど、そこもFacebookで子供たちの様子を公開してて、うちの子もよく写真に載ってる。そこの先生、写真とるのがうまくないらしく、最近一眼レフカメラをかりて、子供を取りまくってるらしい。どれどれとFacebookをのぞいてみるとやっぱりピントがぼけてる。一眼レフをつかうより、コンデジで手振れ補正を使って撮った方がいいんじゃないかと思う。
ローカルの新聞で読んだが、マレーシア人のFacebook利用は一日平均3時間以上という。よくもまあそんなに書くこと見ることあるなと思う。何人か自分のページを見てくれと言われ見てみたが、まさに自分の家族とか友人とかを堂々と公開している。それもそれをフォローしている友達の数も半端ない。私も自分のページを結構前に開いてみたが、どうしても公開というのに気がひけてしまうので結局閉鎖した。
マレーシアのローカルのスタッフと2年以上働いてみて、一見マレーシア人同士(マレー、チャイニーズ、インド)仲よさそうに見えるが、ほとんどが表面上の付き合いしかしてないなと感じる。Facebookは表面上の付き合いとして簡単に友達が出来るし、普及してるのかなと思う。でもよくもまあ自分のプライベートを公開するなーって不思議。
ちなみに子供を託児所に週何回か預けてるけど、そこもFacebookで子供たちの様子を公開してて、うちの子もよく写真に載ってる。そこの先生、写真とるのがうまくないらしく、最近一眼レフカメラをかりて、子供を取りまくってるらしい。どれどれとFacebookをのぞいてみるとやっぱりピントがぼけてる。一眼レフをつかうより、コンデジで手振れ補正を使って撮った方がいいんじゃないかと思う。
北京ダック。というと日本では高級中華みたいなイメージで、日本にいたとき1回食べただけで、それもほんの数切れだったと思うし、まったく記憶に残ってない。
北京ダックというだけでなく、アヒル・グースはマレーシアで結構庶民的な食べ物です。と言う事を今までしらず、何かあひるがまる揚げでぶら下がってるなーって今まで見てただけ。
9月の終わりに、日系のフリーペーパーに北京ダックが丸ごと半額クーポンというのが載っており、行ってみた。値段は半額で40リンギぐらい。日本円に直すと1000円ぐらい。
店はブキビンタンから歩いていけるぐらいのところにある、マルコポーロというチャイニーズレストラン。店はかなり高級店っぽかったけど、働いてる人が近所のおばちゃんみたいな人たちとホストの兄ちゃんっぽい人で、一気に緊張がほぐれる。北京ダックのクーポンを出したら、二人で全部セットの料金だという。1000円でほんとにいいのか?と半信半疑でいると、おまちかねのダックがででーんと登場。周りにいるローカルの客、外国人観光客から大注目を浴びる。そのあと驚愕の光景が・・・。なんとあのホストみたいだなんて笑ってた兄ちゃんが包丁を握るやいなや、目の前ですさまじいスピードで裁いていく。あっというまに裁いてしまい、北京ダックロールが大皿に次々とつくられていく。ちーと2人でむしゃむしゃ、ぱくぱく、全部平らげた。残りの肉はどうしたいかと聞かれチャーハンにしてと頼んで、チャーハンも完成。お腹いっぱいになった。こんなに安くお腹いっぱいになるまで北京ダックを食べれて、大満足した一日でした。

北京ダック登場。みんなからおおっと大注目。

ホスト風の兄ちゃんが裁き始める。私とちーは目が点になる

あっという間に裁かれた
北京ダックというだけでなく、アヒル・グースはマレーシアで結構庶民的な食べ物です。と言う事を今までしらず、何かあひるがまる揚げでぶら下がってるなーって今まで見てただけ。
9月の終わりに、日系のフリーペーパーに北京ダックが丸ごと半額クーポンというのが載っており、行ってみた。値段は半額で40リンギぐらい。日本円に直すと1000円ぐらい。
店はブキビンタンから歩いていけるぐらいのところにある、マルコポーロというチャイニーズレストラン。店はかなり高級店っぽかったけど、働いてる人が近所のおばちゃんみたいな人たちとホストの兄ちゃんっぽい人で、一気に緊張がほぐれる。北京ダックのクーポンを出したら、二人で全部セットの料金だという。1000円でほんとにいいのか?と半信半疑でいると、おまちかねのダックがででーんと登場。周りにいるローカルの客、外国人観光客から大注目を浴びる。そのあと驚愕の光景が・・・。なんとあのホストみたいだなんて笑ってた兄ちゃんが包丁を握るやいなや、目の前ですさまじいスピードで裁いていく。あっというまに裁いてしまい、北京ダックロールが大皿に次々とつくられていく。ちーと2人でむしゃむしゃ、ぱくぱく、全部平らげた。残りの肉はどうしたいかと聞かれチャーハンにしてと頼んで、チャーハンも完成。お腹いっぱいになった。こんなに安くお腹いっぱいになるまで北京ダックを食べれて、大満足した一日でした。

北京ダック登場。みんなからおおっと大注目。

ホスト風の兄ちゃんが裁き始める。私とちーは目が点になる

あっという間に裁かれた
バクテー、肉骨茶。このマレーシアにきて2年と少し。これほど長い付き合いをした食べ物はなかったかと思う。マレーシアが生んだまさに世界に誇れるんじゃないかと思う食べ物。地球の歩き方にある、ブキビンタンの新峰のあっさりごくごく系、クランの濃い系やドライバクテー。その他ショッピングセンター、ローカルフードコートいろいろ食べまくった。でも最終的に自分のお気に入りとして残ったのがここ、金得のバクテー。バトゥ・ケーブのほうに向かいそこからKepong方面に行ったほうにある。
ここのバクテーは、深い濃い味と、とろとろになるまでに煮込んだ肉が特徴。もうそのうまさ、初めてたべたときは、おおって感嘆の悲鳴にも近い声が3回ぐらい出た。とんこつラーメン好きが、まさに自分の理想に出会ったときのような感激。
ローカルには人気店みたいだけど、日本人は今まで見たこと無い。店は木曜定休で朝7時ぐらいから開店だが、なくなり次第終了で、12時を超えると大抵なくなる。電話をすれば何人かと聞かれ、12時を超えてもいつもとっておいてくれとても良心的。好きな部位、リブだとか大骨、軟骨、尻尾なども要望を聞いてくれる。
名前は覚えてくれてないと思うけど、変な日本人が毎週のようにやってきてたので、みんな顔を覚えてくれてる。いつも英語で予約するとき、ああいつもの日本人のあんたか?今日は何人だ?見たいな感じで応えてくれる。自分的にここのバクテーが今までで一番。いつもいくローカルスタッフもここがNo.1という。よくローカルスタッフをつれてくるが、これまで20人近く100%全員めちゃくちゃおいしいといって、がつがつ食べてる。ここの味だけは、マレーシアをでても忘れることはないだろうし、いつかまたこの国にきたときまた来たいと思う。
電話番号:012-6242826もしくは012-3262628(英語可)
場所:Kepong, 52100 Kuala Lumpur, WP Kuala Lumpur 地図


ここのバクテーは、深い濃い味と、とろとろになるまでに煮込んだ肉が特徴。もうそのうまさ、初めてたべたときは、おおって感嘆の悲鳴にも近い声が3回ぐらい出た。とんこつラーメン好きが、まさに自分の理想に出会ったときのような感激。
ローカルには人気店みたいだけど、日本人は今まで見たこと無い。店は木曜定休で朝7時ぐらいから開店だが、なくなり次第終了で、12時を超えると大抵なくなる。電話をすれば何人かと聞かれ、12時を超えてもいつもとっておいてくれとても良心的。好きな部位、リブだとか大骨、軟骨、尻尾なども要望を聞いてくれる。
名前は覚えてくれてないと思うけど、変な日本人が毎週のようにやってきてたので、みんな顔を覚えてくれてる。いつも英語で予約するとき、ああいつもの日本人のあんたか?今日は何人だ?見たいな感じで応えてくれる。自分的にここのバクテーが今までで一番。いつもいくローカルスタッフもここがNo.1という。よくローカルスタッフをつれてくるが、これまで20人近く100%全員めちゃくちゃおいしいといって、がつがつ食べてる。ここの味だけは、マレーシアをでても忘れることはないだろうし、いつかまたこの国にきたときまた来たいと思う。
電話番号:012-6242826もしくは012-3262628(英語可)
場所:Kepong, 52100 Kuala Lumpur, WP Kuala Lumpur 地図

