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にゃろいちです![]()
父親目線の育児日記(たまころ)や
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たまころがだんだん重くなってきたので、抱いたまま座ったりしやすいサイズのソファーを買いました
まだ腰が座ってないので、一緒に座る時は背もたれを作ってから座らせたりしてます
業者の方が組み立てて帰った後、謎の円盤状のパーツが余っていて、これはなんだろうという話になり、結局それはイスの足の長さを調整する(少し盛る)ためのパーツでした
…イスの足は4本あるのに、なぜ円盤は1つなんでしょうか
これはおそらく空間図形の話と密接な関係があります
…
……
生活の中で生じた疑問をちゃんと解決していくのは子供にとってとても力になると信じているので(私が幼かった頃も両親がそうやって接してくれました)、将来たまころに何か聞かれてもしっかり答えてあげたいです
今のところうちでは奥さんがその話し相手として犠牲になっていて申し訳ないですが
聞き上手で吸収もいいので助かってます
以下余談…
余談という名の本題ですが、イスの足の話に戻って…内容は中学生の数学くらいでしょうか?
円盤のパーツが1つしかないということは、足が浮いてガタガタした場合は1本だけ円盤を嵌めれば直る、ということですね
なぜ1本だけ調整すれば直るんでしょう?
難しく言うと、平面を構成するための必要十分な点の数が3つであるため、4本足のうち3本は常に安定した平面を作ることができ、浮いてしまった1本があれば、それ1本だけ適切に盛れば、4本とも床という平面に接することができるからです
簡単に言うと、2本以上浮いてるのってなんかおかしくないですか?その場合少し傾いて結局1本だけ浮いてる状態になりますよね
その浮いた1本をいい感じに盛ればOKです
これらはだいたい同じことを言っています
たぶん
「いい感じに盛る」というのは盛り過ぎると逆に他の足が浮いてしまう、ということで、この場合は2本以上調整しないといけない本末転倒な状態になります
リングを嵌めて調整するタイプよりネジ式の調整ができるタイプの方が調整機能が優れていると言えますね
強度的にはリング式の方があるかもしれませんが
…
……
どうでもいい話だとは思いますが…日常のふとした疑問、考えるの楽しくないですか?

