ジュレップ!ミントジュレップ!
杏です!
さて、今日もふと思いついた全く脈絡も内容もないブログを書いたのでアップします。季節感とかも特にありません。
小学校とかで配られた、藁半紙に刷られたプリントって、桃の缶詰めの匂いがするってずっと思っているのですが、同意してくれる人に出会わないままほぼ藁半紙が使われない世の中になってしまいましたね。若い人たちは知ってるかしら、わらばんし。ざらばんし?と言う人もいるらしい。
川女のかわらばん?みたいなやつ(生徒会からのお知らせとか載ってるやつ)は藁半紙風の紙だった。…よね?
しかもたいてい裏紙を再利用してるから、配られてすぐにどちらが今読めばいい紙面なのかがわからなかったりするという。なつかしい。
そして、書き込み式なのに全ページ教科書とかに使われてるツルツルしたいい紙でできてるワークブックの存在はいまだに疑問です。
教科書の中にたまに「書き込んでみましょう」みたいなページがあるのはまぁ許しますよ。
小学校低学年の理科の教科書とかそういうのが多かったイメージ。
でもさ!シャーペンで書いてもなんだかうすーくしか書けないくせに消しづらいこの紙で全ページ作られてるワークとか全然やる気でないっす。問題解くより書き込むのがつらい。硬い芯だとキュキュキュっていうし。
ノートに書き写してやるほうがまだストレスが少なかった。でもワークそのものを提出しろとか言われた日にはもうキー!ですよ。
しかも丸つけは赤ペンでするから書くストレスは少なめけど相性悪いボールペンタイプだとペン先のボールが空回りしてインク出なくなったりするし。しばらく乾かさないとこすれて汚れるしなんなの勉強させる気ないの!?って思います。
ノート…とりたい…ぶるぶる