節操もなく、ひとつが売れると、次から次ぎへと他社が発売を始める。

なんだというのだ。

化粧品の欠点は、モノマネが簡単に出来ちゃうことですネ。

しかも、節操もなくである。


少しは、製造者のポリシーくらいはもつべきではないか。


私は、化粧品が好きが結えに、そんなことが悲しい。


使用者への責任とというものを感じて欲しい。


誰がなんのためにではなく、だれかのためになにかのためにとだ。


明確に化粧品というモノの勝ちを発表して欲しいものだ。


私が作れるわけでもないので、文句は言えないが、うっているものを使うしかない人たちのためになるモノが欲しい。

精神的に 明るい光が見えてきたような気がしてます。


いままでが、もやもやとしていたのかなぁということでてすかネ。


美の追求ということの中の眉ということについて、私は特化しているのだと感じています。

そして、これからは、このことを中心に、更に美の追求をしていこうと思います。


ギグマーケットというところに¥500で、眉の相談を賜ります。という登録をしたのですが、それじたいが、突然のことではあったのですが、そこにこそ、自分の思いの丈が洗剤していたのだと、暖かくなってきて、頭の中も、ゆるやかになってきたので、自分が何をしたいのかを知らされたと感じました。


こんな感覚は、久しぶりの精神修行だと感じました。


毎日、365日、四六時中、美と向かい合っているはずなのに、これ!ということが、いまいちだったということなのでしょうネ。

何十年もとりくんできて、やっと判ったのかという思いではあります。


今日からの毎日が楽しい。

ギグマーケットというサイトを発見。自分の特技を小売りするというユニークな方法。


わたしは、美容なので、早速、眉相談を¥500で販売します。と、登録してみました。

それで、すぐに売れるというものではないですが、自分の心の中の決着はつきますネ。


頭の中では、いろいろと考えられますが、実行となると、どんなちてさなことでも、大変ですネ。


でも、実行することで、自分というもののアイディンティティーを確認するということができるのだと思いました。


いま、HPを作成途中なのですが、結果的には、それが、美容情報の販売目的の場なのです。


ということは、かなり本気でないとダメということなので、書いては消し、書いては消しの毎日を過ごしています。

本気って、大変なんですネ。

でも、楽しいです。

全ての時間を、そちらに傾けていますので、ブログの更新がなかなかできていません。

本気って、面白いことではあります。

大抵が許されますネ。


失敗の中から学べることはおおきいので、おおいにしてみることはいい。


メイクなどは、キマリがあるようで無いものなのだから、失敗を恐れずに、やってみるといい。

しかし、その反面で、しなくても自然の美しさがあることを忘れて欲しくはない。

あるものを否定してまで、作るだけの意味はあるのか?などなどを考える反面も持って欲しい。


40代になつたら、否応なくメイクなどが必要になってくる。

その時に、自分らしさを演出できるようになる為にも、失敗は必要なのかもしれない。


なにもしないこともキレイ?そんな疑問を持たずに、自然の輝きというものを認めることができるようにあって欲しいと思います。

自分を売る為にだけ美を求めるのであれば、それは間違いでしょう。

自分の人生を彩るダメにあるのだと思いますヨ。

自分の旬を知り、その時だけを売るのは、人生を謳歌するとは言えない。


キレイは、つくるものではなく、磨くものだとおもいますネ。

人生、そんな日はありますネ。

では、毎日がそうなのか?

否、日常は、自分らしくなどとは、ほど遠いものなのではないか。


では、その日時用と、特別な日は、どのようにリンクするのか?


自分で自分を知るということをしていれば、自分の今日がなに。という考えは当然あると思います。


そうなんですネ。毎日が特別でもいいのです。

ただし、目的がハッキリしない特別はありませんネ。


自分らしさを目的とした自分探しさえしてもらえれば、いつだって、自分の為の演出はできますネ。

一ヶ月がたつのが早すぎ!!


Hp制作は遅々として進まないままなのに。


まぁ、それは、自分の姿勢の問題なのだけでしょうけれどネ。


毎日、なにをしているのかとおもうほど刻の早さに負けてます。


今年こそ!の意気込みではあるのにです。


美の追求心は負けてはいませんが、全てがのろい。


まあ、めげずにガンバルしかありません。

動くものには、それぞれの意味があって動いているのですから、それらを理解した上で、それらを利用して、自分の役に立てるようにすることが、メイクというものの基礎的要件となりますネ。


塗ること自体は簡単なことなのですが、それぞれの意味に合わせることで、より以上の表現ができたり、キレイと思える瞬間を演出することができますネ。


自分自身を毎日、毎時間、無為に過ごすのではなく、それぞれに意味を持たせて、いきていくと、自分の明日の為に、レッドカーペットを敷いているようなものとなるのではないでしょうか。

つまり、今日のおこないは、明日への道へと続く意味を持つということが言えますネ。


計算するのではなく、心からでた行動をする。

塗ることも同じで、自然の成り立ちに合わせれば、違和感はなくなりますネ。

眼が心の窓なのだとしたら、唇は、心を表す道具とも言えます。

その、どちらもが、形の無いものを表現しようとするのではなく、形の無いものに操られて表現しているのです。

つまり、自然に動くということです。 しかも、その自然とは、喜怒哀楽という感情というものによってですネ。

ですから、その時々の表情には、複雑な要件がからんでいるわけですが、得に、眼、眉、唇の働きは大きいものがあります。

それを承知して、メイクというものがなされていなければ、自分で自分をおかしく表現することにすらなってしまいますネ。


自分の喜怒哀楽のそれぞれの表情をして、十分に観察をし、どのように動くのかということを理解し、そのことを計算してメイクに応用できれば、自分をいつもキレイに演出することは、出来るようになりますネ。

ひとつひとつの共通点を自ぶ゛んの為に学びましょう。

眼を、よりよく生かす為に眉がある。 と、考えるといいと思う。

眉命!!としている方を、よく見かけますが、美しくもなんともない。

むしろ不自然で、眼がきつく感じることさえあります。

確かに、眉の印象でお顔の印象も変わりますが、眼という主役をさておいては、いかがなものか?


このテーマは、永遠のことなのでしょう。

いくら語っても、そんなことという程度の聞く耳の場合には、何の役にも立たないでしょうけれど。

自分をキレイにする。というテーマを本気で持つのなら、一番理解し、努力して、自分のものにしなければならないことだと思いますネ。


自然に生えている眉を残して、もし足りなければ描き足す。が、最良の選択ではないでしょうか。


次にある程度、手を入れて作る。 トータルでの要求に応えるには、これもありです。

その他のやり方は、やりすぎだと思いますネ。


自然な美は、どこまでいっても、飽きることはありませんからネ。

キレイでいるために自分で決めたことを心がけるのは当たり前。

それ以外に気が付いたことがあれば、その時にできるだけ早く行動するように常日頃心がけるのが大切。


美容は、このような、ささやかな思いこみや、行動の積み重ねで作られるのであって、そこらへんにポンと売っているわけではない。

謙虚に自分と向き合い、自分を良く知り、その上で、よりよい自分を築き上げる。


このようなことは、何度書いても、足りるものではない。 というか、これ以外に美に近づくことは出来ないであろうと思う。

何年かけても、進歩の無い人や、むしろどんどん衰えていく人を見ると、なんとかしてあげたいけれど、なんにも出来ない自分が居るのを知らされてしまうだけです。

それでも、メゲずに流れにあがらいながら流されていこうと思っています。美の為に。