本気かどうかで違う道 | アンドプラス エージェンシー社長のブログ

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『プラスαの価値』を創造する。2008年10月創業。化粧品に特化したインターネットマーケティング企業です。


何度読んでも、ウーンう~ん と考えちゃいます。



松下幸之助翁の言葉。



『執念ある者は可能性から発想する。

 執念ない者は困難から発想する。』




執念は、本気とか、真剣とか、腹を括るとか、

精神的な決意を表す言葉で置き換えてもしっくりきます。



では、固く心に秘めるものがある人間とそうでない人間は

何が違うのか?





発想の着眼点が違うんですね!





これは、結構、目からウロコです(読む度に気付きます)


これから歩んでいく道ならば、

その道をどう描くかは極めて重要。

中途半端な決意なら、

本質から目をそむけ、絶えず言い訳を伴侶とし、

結局は自らが苦しむ道になるのでしょう。



悩みがあっても、

将来の可能性を考えながら歩む道は

なんとワクワクするものでしょう!




心をどう持つかが大事。