おはようございます☀️
「読書と思考」のandoです。
今日もテニスラケットのストリングを張り替えて参ります🎾
それではまいりましょう!
今朝は、歌人の伊藤紺さんの第三歌集
「気がする朝」の内容の中から、
私の琴線に触れたワンフレーズを深めていきたいと思います。
「小学生何言ってんのかわからんけど受け止めたくて頷いたんだ」
このようにございました。
たとえ何を言っているのか分からなくても、頭で理解できなくても、心で受け止める。
そう、そういうことよ。
そういう時は、頷きよ。
そうよ、頷きよ。
とにかく相手の存在そのものを肯定したい、肯定していることを表現したい。
ならば、頷きよ。
ということで、
今日一日、周りの方々へ優しく接してまいりましょう!
相手が何を言ってるのか分からなくても、存在そのものを肯定してまいりましょう!
それではまた(^^)
