こんばんは🌙
“読書と思考”のandoです。
3連休、初日でしたね!
東京は1日雨でしたね☂️
寒い1日でしたので、お互い様今夜は暖かくして休みましょう(^^)
それではまいります。
大谷翔平さんの著書
「不可能を可能にする 大谷翔平120の思考」の内容の中から、
私の琴線に触れたワンフレーズを深めていきたいと思います。
第5章「克己心」の中に、
「打席の中からピッチャーがどう見えるか。そこには、打てそうな景色とそうじゃない景色があるんです。」
やりたいこと、仕掛けたいことがある時は、その一点を凝視するのではなく、全体像を視野に入れるべし。
剣道では、その着眼方法を「遠山の目付け」と呼ぶ。
大谷は、相手投手を〝景色〟として捉える境地に達している。
全体像を把握してピンポイントで瞬間勝負。
ジャンルは違っても、達人のやることは一緒だ。
このようにございました。
景色としてとらえることか。
全体をぼぉーっと観ることが大切なのは分かるけど、
「打てそうな景色」と「そうじゃない景色」
これは、何をどうしたら。。。
大谷翔平選手の眼には何が見えているんだろう。。
でも、なんとなく感じられることはあるような気がするので、その感覚を研ぎ澄ませていけば、映像になるってことかしら。
ちょっと面白そうだけど、
達人の境地ということだもんな。
頑張ってみたいと思います。
勉強になります。
今回は以上です。笑
ちょっと凄すぎるので、
琴線に触れたけど、考察はむず!!!
お読み下さりありがとうございました(^^)
それではまた次回!
