こんにちは☀️
“読書と思考”のandoです。

3連休の初日、皆さんはどのようにお過ごしでしょうか。
私はテニスをしてまいりました🎾
良い天気で有り難ったです🙌


それではまいりましょう!


大谷翔平さんの著書
不可能を可能にする 大谷翔平120の思考」の内容の中から、
私の琴線に触れたワンフレーズを深めていきたいと思います。


第2章「苦悩」の中に、


「出来るようになってきたと感じている中で出来なかった時は悔しいですし、時にはイライラすることもあります。」

「向上心は時に、自分をいら立たせるが、その闘いを乗り越えれば違う景色が見える。」


このようにございました。


向上心があるがゆえのイライラ。笑
ありますよね!笑

自分自身にイラつくんですよね。笑
感情に支配されそうになったり。
感情に支配されてしまい、自分を責めてしまったり。
人様を責めてしまうなんてことも若かりし頃はありました。これは本当に申し訳なかったです。猛省してます。


イラいた時、
ネガティブな感情が出てきて飲み込まれそうになってしまう時は、
自分との闘いですよね。真剣白刃の闘い。

自分自身との闘いには絶対に負けない覚悟。
絶対に最後まで向き合うこと。

その先には新しい自分が待ってくれています。
未来の自分が、今の自分に期待してくれているようなそんな感覚。
そして、新しい自分で周りの方々と関わることで新しい世界が広がっていきます。

苦悩の先には、そんな素晴らしい景色が広がっています。
その素晴らしい景色を1人でも多くの方と一緒に見にいきたいです。
一緒に頑張ってまいりましょう!

今回は以上です。
お読み下さりありがとうございました。

それではまた今夜!