充実の午後、改め、死んだ時間。 | 静かな生活〜料理と英語、時々ツレ。

静かな生活〜料理と英語、時々ツレ。

ミニマリストに憧れつつ半ばあきらめ気味なアラカンGが、料理または何度目かの努力をし始めた英語学習(おもにTOEIC)、および同居するツレ(♂)もしくはネコ(♀)について書く、かもしれないブログ。

4月から、通ってるジムのプログラムが変わってしまって、ちょうどいいプール・プログラムがない。
 
泳ぎが下手で体力も続かないから、イントラ主導で適度に水中で動けるプログラムがいいわけだけど、それって今だと木曜の夜しか無い…
 
仕事が終わったらいち早く家に帰ってダラダラと酒を飲みたい僕としては不本意だけれど、仕方ないから出ることにした。
 
で、次なる問題は、ジムに行くまでの数時間を何をして過ごすのが有意義か、ってこと。

 

あくまでも有意義じゃないと嫌なんですよね。性格に由来するものだから、これは譲れない。
 
ほんとバカみたいだけど、一番有意義に過ごせる、しかもあくまで現実的なプランっていうのを考えるのに何時間も費やす。性格だから仕方ない。いや、もはや病気なのか。
 
と、ここまで書いたのが昨日のこと。
 
で、昨日したのが、仕事から帰ってきて、サラダを食べた。
ツレと二人の間では「葉っぱ」と呼び倣わされてる、ツルヤで税抜き179円くらいのハーブ。怪しいものではありません。
 
に、980円で買った「温玉ごっこ」とかいう温玉作る器械で作った温玉。
 
と、キュウリのスライス+カニカマ(ヨーカドーで売ってるやつ)に、パルメザンチーズとだいたいはキューピーのシーザーサラダドレッシングをかける。ってか、たしかキューピーじゃなくてキユーピーなんだよな。。。
 
サラダ食べる描写だけでここまでって。
 
すいません、で、あと数時間あったんでご飯のおかずを作りましたよね。
 
こういう、いわゆる「ケツ」が決まってるときの、その間の時間を僕は、「死んだ時間」と呼んでいます。
 
飛行機に乗ってるときの時間、と考えてください。
何をしてもいい時間です、死んでます、何もできないから、何をしてもいい時間。わかりにくいか。
 
長くなったんで、また書きますね(;´Д`)