欧州CL
前の記事でレアルがんばれとかナンとかいったけど、僕はリヨンが大好きなので3-0は結構うれしいです。特にジュニーニョのFKは神レベルだと思います。そこまで達している現役選手はミハイロビッチと彼だけではないでしょうか?ベッカムはあと一歩くらい(笑)
ほかのチームはほぼ順当だったようです。今年もビッククラブの中に中堅が食い込む展開になってくれると、またうれしいんだけどな。そういった意味でもリヨンがんばれ!!
レアルがもう負けた!?
皆さんはもう知ってると思いますが、レアルがセルタに3-2で敗北しました。
確かに三点目は入ってないように見えるけど、それにしてもDF陣が情けない!!
しかもパボンが怪我、ウッドゲートは未だに復帰せずで、もうてんてこ舞い。セルヒオラモス、ディオゴらの奮起に期待です。攻撃陣も、ベッカムが負傷、ジダンは怪我、オーウェンはサヨナラで背水。それでもロビーニョやバプティスタらが大車輪の活躍を見せている。今後の更なる活躍をどうかお願いいたします(_ _)
そんなことより世界クラブ選手権準決勝のチケットキターーーーーー!!しかも7列目だからかなり近いし(カテ4だけど)。12月が楽しみです。
ベッカムのこだわり(笑)
いま欧州予選の真っ只中です。予選も終盤、ウクライナが初出場を決め、他の国も突破に向け必死こいてると思います。そんななか、メンバー不足でひときわピンチだったのがイングランド。オーウェン、テリー、ギャリーネビル、キャンベルが怪我や出場停止でいなかったわけなんですが、ここでエリクソンはルーニーをワントップにおき、右にライトフィリップス、左にJ・コール、センターにジェラード、ランパートを配置。そしてベッカムをボランチにおいて戦ったのでした。
ええっ!!ベッカムがアーモンドにこだわってる!?
...じゃなくて代表のベッカムが真ん中ボランチ!?
そう、ここで僕が注目したのはベッカムのボランチ起用。代表のベッカムと行ったら右サイドなんですが、僕的にはボランチで巧みなロングパスを供給するほうが似合ってんじゃないかなと思うんだけどどうなんだろ。グアルディオラやイエロやピルロみたいな感じでラインの裏へすんばらしいボールを供給すると思うんだけどなー。ていうか現にレアルではボランチみたいになってるんだけどね。
世界基準
僕がほぼ毎日欠かさずに見ているすぽると。そのなかでも僕のお気に入りのコーナーがフロランの世界基準であります。サッカーはもちろん世界のスポーツ事情が分かるコーナーで、毎週楽しみにしてるんですが、今日はフロランがニューヨークにいたので、音声のずれがひどくてちょっと面白かったかな(笑)
この世界基準のコーナーは何年か前までは、水内猛のサッカーの頂ってコーナーだったんだよね。あれはあれで好きだったけど、結構水内のキャラ的に軽くお笑いが入ってたと感じるのは僕だけでしょうか?
