すっきりしない日です。
今日も強い風が吹いたり、急に雨が降ったり。
穏やかな自然にと、誰もが願うことです。


えい斗、協力病院にて、術後の経過を見ていただいています。

皆様の応援、ご支援でしっかりケアさせていただいています。
大変な手術でした
退院後は食欲もあるし元気に過ごさせていただいていました。

術後トリミングの日の朝と、していただいている時に戻しました。

検査させていただきました。
ほんの少し腹水が溜まっていました。
胆嚢切除により肝臓が少し影響受け、門脈圧が上がったからではないかということで、利尿剤でコントロールしています。

ほんのすこしで採取できない量です。

2週間後には無くなっていました。

薬を減らしてようすをみていましたが、2週間後に、また少し溜まっていました。

今度は1ヶ月しっかり、薬を飲んで様子を見ます。

いまは、食欲もあるし、元気に朝のルーティンをこなして暴れています。








食事も、負担のかからないよう
消化器サポート低脂肪で、ウルソは一生飲み続けます。
フードはふやかし、一回分を二回に分けゆっくり食べるようにしています。



皆様のご支援で、しっかりケアさせていただいています。
術後は、ちょっとしたことにもハラハラドキドキでしたが、ようやく少しホッとしています。
ご飯でワンコらさわぐと、遠慮なくうるさいと怒鳴れるようになりました。

穏やかに生活出る事に、皆様に感謝です。
ありがとうございました。

7月7日
はなが、お空に逝ってもう5年。
いっきが、3月に逝ってしまった2週間後に再発がわかった。

7月に入って、先生からあと1週間もつか?
先生はすごいね、1週間後にお空へ行ってしまった。







ドキソルビシンの抗がん剤の日、
迎えに行ったら、はなちゃんが動いので、薬が漏れてしまいました。
このままでは筋肉が壊死、断脚に。

冗談でしょ。犬は動くでしょ。
毎日100均で、くっつく包帯、固まらない保冷剤買い占めて冷やした。

パンパンに腫れた脚に10ヶ所以上のの穴があき、膿が出てきた。
1日に何回も水で流し洗い、冷やした。

やがて腫れは引いた。

抗がん剤治療もやめたので、少しずつ毛も生えてきたね。
いっときは、自慢のフサフサ尻尾が、ネズミさんのようになった。
はなは頑張ったよね。

おだやかで、誰でも仲良しだったはな、大好きだよ。


ワンコにも、しっかりと感情があります。
寒い時はいつも私の布団で寝ていました。
夜更かししていると、まだ?って迎えに来ていました。
今行くからといって娘とおしゃべりしてて、2回くらい迎えに来て、なかなか行かなかったら、なんと、掛け布団の上が水溜り😵

懐かしい思い出。
15年近くいたんですもの、大切な家族です。


いなくなるのは悲しいけど、思い出がある限り、私の中で生きていると思っています。
はなも、肋骨が変形していたので売り物にならないと、もらった仔です。
でも、たくさん思い出くれています。素敵な縁です。