2人とも幼稚園に通園するようになったとはいえども、
帰ってきてからの悲惨さは
(
そんな日々の連続で、たまに自分を見失うことがあります。
「今日は何して過ごしてたんだろ…」
「明日も、週末も、これが続くのか…しかも週末雨か…」
このくらいで?と思うかもしれませんが、
気分の上がり下がりがあるのも当然で。
それを子供に当たってしまうと、
倍返しが来ることは何度も経験済み
その結果、
続いていたことに気づき、
いくら書くことが好きだ!と自負していても、
こういった、どうしようもない時に有効だと感じているのは、
イメージとしては、前回の記事で紹介した「モーニングページ」
ページ数に制限は決めず、
とにかく思うがまま書き進める中で、
そこで、私が最近書いた中で突き詰めたテーマが
「
(これは先日行った、
母として、なんて考えがあると、
つい「
(
母としてではなく、
そして、今の私は「母親としての自分」
私が書いたことを恥ずかしながら紹介すると、
・「書く」ことで広がる可能性を広め、
(今こうして読んでくださっていることが、私の幸せです!)
・自分が大好きな音楽にふれていること
(ライブ、カラオケ、
・ずっと繋がっていたい友達と会って話すこと
(
・書いて今の自分を知り、整えることで前を向けること
(
などです。
ここまで書いて立ち止まったときに、さっき挙げた模範解答?
この過程から、今の思い悩む私は、
まず、自分を優先して過ごす時間がほしく、充実させたいこと。
それが叶って初めて、
書く内容だけでなく、
行為そのものから気づけ
ぜひ思い悩んだときこそ、ペンと紙をお供に、思いつくまま書くことで、
