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串田嘉男氏による2013年5月1日に発行されたNo.1778 長期継続特殊前兆 原稿校了後の前兆変化について 続報
No.021と続報
No.022による解析。
琵琶湖周辺でのM7.9±0.5の大地震が予測される近畿圏内陸巨大地震前兆は、観測史上初の第5ステージに突入した可能性 があるとの見解のようです。
現在までに出現している前兆初現や先行特異から計算すると、最短で5/27±、最長でも10/7±に対応地震が発生する可能性が示唆される。
串田嘉男氏にる予測の近畿圏地内陸巨大地震だが、地震の規模はM7.9±、推定発生時刻は、観測機CH23の1日の前兆特異出が朝方、終息が夕方になると示唆されています。これらの規則性から判断すると、午前9時±2あるいは午後6時±2がと予測されているようです。
今後も情報が入り次第、報告していきます。

