やすらぎの住空間で暮らす -5ページ目

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

商品といわれると設計者は・・?

以前にもとりあげましたが、どうも

スンナリ溶け込めない



商売人ではないんだ・・・という

家を商品という言い方はしません



でも、言い方がいいとか?悪いとか?




そんなことよりも、大事なのはお客さん

にとって、設計者の良さをもっと知って

もらうべきだと・・・




それで、先ずは設計事務所で住宅の

建てるという選択肢があることを知って

もらうことが大事だろう・・・




プライドが高い設計者ばかりではない

打放コンクリートしかできないわけでも

無いんですね




構造の基礎から、屋根の材から組方

まで、いろいろな工法も知ったうえで

お客さんに合った選択をしていきます





もし、これが私の作品と言うのではなく

これが商品ですといったときでも・・・




是非聞いてみてほしい・・・




なんで?この地盤改良なんですか?

なんでこの屋根瓦がお勧めなんですか

断熱材は、なんで・・・?




給水管はなんでステンなのですか?

なんで・・・




なんで、UBは使わないんですか・・?

きっと、喜んでこたえてくれると・・・

私は思います


















まあ、いいか?で、済ませない


 


いつも何度も同じことを言い続けて

いる空気のこと。

今日は空気を読む・・・?




どうやって読む?臭うの?木の香り

のように、いい匂いならいいが、




空気は換気が悪くなると臭くなりま

すね。




我が家では、冬でもどこかの窓と窓が

少しずつあいていて、常に室内の空気

が流れている。




女房はもっと大胆で、勝手口などの

ドアを開け放って寝る。2・3階に

限りますがね、、、




いつも自然な空気で過ごしていると、

酸化が進んだ部屋に入ると直ぐに解

ります。




ある意味で空気が読めます。

換気扇を24時間廻し続ける義務が

本人にはあります。



大半は守られてないから怖い・・



何故換気が必要なのか?

空気について、よく理解されることを

・・・絶対お勧めします。




自分や家族の為・・・あんどの新商

の家は、ある意味で大事なことを

っかり再認識して、




しっかりするべきことをやりきること

でもありたいと思うほどです。




空気のことだけは、チョット覗いて

、聴いて、におって、体験して・・

納得してみて・・・

まあ、いいか?で、済ませない


 


いつも何度も同じことを言い続けて

いる空気のこと。

今日は空気を読む・・・?




どうやって読む?臭うの?木の香り

のように、いい匂いならいいが、




空気は換気が悪くなると臭くなりま

すね。




我が家では、冬でもどこかの窓と窓が

少しずつあいていて、常に室内の空気

が流れている。




女房はもっと大胆で、勝手口などの

ドアを開け放って寝る。2・3階に

限りますがね、、、




いつも自然な空気で過ごしていると、

酸化が進んだ部屋に入ると直ぐに解

ります。




ある意味で空気が読めます。

換気扇を24時間廻し続ける義務が

本人にはあります。



大半は守られてないから怖い・・



何故換気が必要なのか?

空気について、よく理解されることを

・・・絶対お勧めします。




自分や家族の為・・・あんどの新商

の家は、ある意味で大事なことを

っかり再認識して、




しっかりするべきことをやりきること

でもありたいと思うほどです。




空気のことだけは、チョット覗いて

、聴いて、におって、体験して・・

納得してみて・・・





商品予定3の2回目



昨日の商品予定3では、個性的な部分


ばかり目立ってしまいました

ポスト団塊世代とその前後世代向け

の商品だったのですが・・・



※何故か?文が変ニ?乱れていました

 失礼しました


大事な基本的な要素がわかりにくか

ったかもしれません・・・




リビングは、オールマイティーな要

素を備え、ナチュラルで明るく、多

途な空間イメージです。




部屋も細かく個室化するのではなくて、

LDKが暮らしの中心で、ダイニング

が勉強や趣味なども一緒に過ごせるよ

うな場になったりしたらどうでしょう




家族とのコミュニケーションを重視

した、家族が家族らしく一緒に夢に

向かって頑張るイメージ・・・?を

後押ししたい家づくりです





もちろん空気の質は自然でさわやか

家族の健康の為には必須にしたい




















ポスト団塊ジュニアと前後の団塊

ジュニア世代の暮らしを支援する

家づくりを目指しています。




ちゃんと家族ができる住まいが欲

しい。




食がすすむ、会話が弾む、キッチン

がドーンとリビングの真ん中にあっ

てもいいかもしれない。



家族と確かな絆があってこそ仕事も

楽しめる



小さくても広く使う、多用途に・・・

作りすぎず、どれか自分に合った

モノの何かで・・・




広島で癒しの住環境を考えるブログ



未来も楽しみな、そんな家づくりが

応援出来たら嬉しい。




木造の瓦屋根なのに・・?

屋上がある家。

煙突やソーラー、天窓の点検用だけ

にしては勿体ない・・・?





自然な眺めもいいといいね。
















商品発表予定2 


〈あんど〉らしさは、やはり自然素

材が基本で、更に一歩踏み込んだ地

球にもやさしいつくりで考えている



全室が自然素材仕様の家だから、

ビニールクロスは全く使用しません。




無垢の木か漆喰のいずれかを主と

します。



納戸や押入もベニヤは使用しない。




風通し、通気、高い調湿性、無垢の

木建具は標準仕様で、空気の質には

こだわったイヤシロ系の安堵の家づ

くり。



広島で癒しの住環境を考えるブログ
敷地やコンセプトに応じて、空気の質が

保てるプランに・・・高い調湿性を生涯

の嬉しい価値に・・



様々な世代の中でも、自然な暮らし

をベースに考え、+ 独自の個性を

活かせる住まいを目指したいと思っ

ています。




3つの商品に共通するものがありま

すから、どれも共通して似ています

が・・・・コンセプトで変わります





この商品2はお客さんと一緒に考え、

あんど(安堵)らしさをより育ん

いく形の家づくりにしていきた



















 

まだもう少し先の話ですが、

商品発表会の予定1



なかなか思うように準備が進まない

商品発表会・・・




いつものことで、自分でも呆れても

のが言えないのですが、




大きく分けて3タイプあります。




その商品1の「団塊世代のための

づくり」は、シンプルなデザ

インを活かした価格に加えて、


(実は、内外部共に少しアレンジ

することで、団塊ジュニア世代にも

喜ばれた商品で、今回改めて

紹介することにしたものです)




あんどの自然基準だけはクリアーを

した「あんどらしい」商品でもあり

安全、安心もしていただける商品に

しております


広島で癒しの住環境を考えるブログ



一見チロル風なデザインにしたいと

思っているのですが・・・・




詳しくは、発表会で・・・・





















普通に自然な家

一昔前までの家は普通に自然だった

・・・ふと何気なく思いだす



無垢の木の家、木製建具があって、

壁は漆喰塗り壁、天井も木の板。



建具は適度に隙間があって、それで

も昼間は、建具を全開で放ち、




常に新鮮な外気と同じ空気で暮らす

ことができていた。




今でも普通に自然な環境はできる。




普通が好きでもないのか?その気に

ならないだけ・・・




わざわざ難しく作らない限り、難し

いこともないのないだろうにと・

衣食住の衣食の喜びは一時の喜び・・・

住は住む間中影響を受け続けるもの




何より、普通に自然な家にはしてお

きたいものだと思う





















同じ無垢の木の材料をどう扱い、

どのような仕上にするのか?



仕上がりの良し悪しは、見る人に

よって違う。

好みとは違って、同系塗装でも材料

によって全く異なることがある。




ほとんどの建築主さんには、仕上の

細部の仕様まで判別がつきにくいも

のです。




暮らし始めて、掃き掃除や、何度か

れてみて、自分で拭き掃除をして

て、木の特徴の実感がわいてくる




好いとか悪いとかではなくて、どち

らが便利さでもなくて

(大事なところ)




ある一定期間を共に過ごしてみて、

改めて、自分にどちらが馴染むか?

これは大事なことだと思います。




まだ浅い年月の内にも、便利さを

優先で考えることもあるかもしれ

ません。



でも長い目で見たい、大事にしいた

いという心の持ち方で、




木の方も変ってくるのだと私は感じ

ている・・・




しかし、膜を張ってしまう塗装に覆

れた木に変化はない。




基はニュートラルな人間の身体や

空間、時間も、心しだいで変わる


もの




同じことなら、本物の良さは楽しみ

たいものだと思います






















多くの住まいでは外国産の松で、

過剰気味な乾燥の柱梁材が、常識の

ように使われている。



知らぬが仏で見過ごせなくて、弊社

では杉の天然乾燥をよくお勧めして

います。




中でも、新月伐採の木なら価値は高

く、色艶、照り、適度な硬さ、心地

よい感触、見た目も柔らかで、肌に

もやさしい。




こんな木を建築主さんが興味を示さ

ないはずはないのですが、広島では

聞きなれないだけでなく、見る機会

ないからかもしれません。





外材の柱梁材に不信感を持つ人もほ

とんど?居ないということでもある

でしょう。




意外にも、価格差は大きくはなく、予

算を少し加算して検討されることを

お勧めしたい。




弊社ショールームでご体感ください