いつもありがとうございます
イメージに慣れると上手に使えるように
成ることも、もっと知りたいと思う半面で
勝手に湧いてくるものも厄介ですよね
徒然なるがままにと言うのは、優れた詩人に
限られるのではないだろうか
いつでも五感の感じたままに歌が降りてくれば、
凡人ではないでしょう
五感を集中しているはずの状態でも
なぜか?何かと比較して、こちらがいいとか?
このことは誰かが持っていたとか?
笑われるのではないか?
ここで失敗したら・・・?などと
何かつまらないことに巻き込まれている
結果も気になったり、期待しすぎたり
していると勝手に湧いては消える
感じ方が、五感から来るものとは違う・・
ことが、また湧いてくることに巻き込ま
れる
調子のいいときは、どんな状況に会おうと
素直に受け入れ、冷静に素早く判断して
巻き込まれるようなことはない
ズルズルと目的とは異なる思いが長引
くとストレスにもなる
前向きにと、思い出すことで、気がついても
また、戻っていようなことが多いと
これから先への影響がないはずもない
これらもイメージであり、いいイメージの
活用も大事だが、逆イメージも影響して
いることもあるも承知しておきたい
なんとしても真剣に、ポジティブなことから
でもイメージ活用したいものだと思います
奥が深いから、机上ではなく野外に積極
的に出てやってみるといいのではないで
しょうか
スポーツも芸術的なことも、勝つことよりも
先ずは自然との触れあいの体験で、
自ら本当に大事なことを優先させてはどう
なのだろう