ログハウス | やすらぎの住空間で暮らす

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

いつもありがとうございます



現在ログハウスの住まいのプランを進めています



できれば地元の木で、できるだけ丸太を間仕切り

にも使っていきたいと思っています



ログの空間は、自然の無垢の空間なので

シックハウスとは無縁のはずです



換気も自然な通気が期待できます



床板、天井板も無垢の板のできればこの上

ありませんが、コストのこともあり、この先どう

なるか解かりませんが、自然な素材と自然な

通気だけでも大きな魅力です



今新築される多くの住まいは、化学建材が中心で

換気扇があれば問題がないとされていますが・・

ログハウスでも窓を開けて、通風することは

大切です



街中で窓を開けられない事情もあるかもしれ

ませんが、日曜・祝日のお休みのときに窓を

開けて通風しているかと言えば、それも外出

が忙しくてできない・・・・?



間違った食生活同様に、間違った環境での

暮らしが、その人自身の健康状態であることを

認識しておきたいものだと思います



日本特有の夏・冬の湿気対策も大変重要です



国が本当に国民の健康を真剣に考えるなら

大手企業や団体に偏った食や環境のあり方の

間違いに、もっと積極的にメスを入れなくては

成らないことは沢山あります



自分で真剣に考えるしかありません



ログハウスでエアコンでは、もったいない

電化住宅などはもっての外ですね



ログハウスは便利さのためではなく、

本物の良さを楽しむことができるから・・・




冬は薪ストーブの炎を見ながら

夏は、窓を開けて木漏れ日の中で自然の

爽やかな風を楽しみたいですね



屋根もできれば瓦にできないかと思っています

カラーベストでは、どうももったいない気がします

特に屋根こそ自然材でやりたいものです



今日は、午前中現場に行って、敷地の高さの

チェック、一部造成のための測量をしてきました



吉和は、もう朝夕になると冷えますね。



だからこそ、自然な暖が楽しめます・・・

これまでは、木陰の風がなんとも心地よかった

のですが、もうストーブの季節ですね