目線を代えて観る | やすらぎの住空間で暮らす

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

友人の住宅見学会の応援に行って感じた

ことは、意外にもエコへの関心が高く

なってきていることだった


こちら側の案内の仕方にもよるもの

ですが、自然にしたい!できれば自然が

いいと感じておられる方が多かった。


一方で電化への想いが強い傾向も

相変わらず多く、当見学会の住まいでは、

ラジェントヒーターを採用されていたので



Hに比較すると害も極端に少なく、料理も

美味しくできることを説明すると興味深く

聴かれていましたね



弊社でも2棟で採用している電磁調理器

なのですが、セラミックを応用している

ために炭火に近い?料理になるなど・・

詳細な表現が今は難しいのでご勘弁を・・



ヘルスメーターにも影響は少ないといわれ

ているのですが、トリノメーターの電磁波

測定では検知はされる。



測定器で検知されるとすべて悪いか・・・

判断は、全体的な価値にゆだねて、

ここではとどめたい



料理の方は、過程でも結果も自然に近いし、

炭火を超えた要素も感じさせるほどのもの

だったので、IH希望を譲れないお客さんに

勧めたものでした。



電気製品が全て悪いと言うつもりは無い。


電気のお陰で今の便利な暮らしがあり

ますし、目線を自然なものに焦点を定め、

固定観念を代える。

変化ではなく、エコ側に代えると好いの

ではないでしょうか?



場がどのように変わるのか?空気中には

エネルギーが渦巻いています。

水にも様々なエネルギーがあるでしょう。


失われたエネルギーや変えられたエネ

ルギーなどによって、波動は変りますから


人工的に変えられた水も空気も、その

主な目的に焦点を当てて、天然なモノと

何とどれがどのように違うのか比べて

みたいですね。


多くの製品の違いは、驚くべきことや

モノもあります。目線、見方次第です。



快適で便利さ優先で創られたものの多くは、

プラスイオンを発生します。


自然の良さを求め、活かして創造された

ものは、天然のよさに近く、それを越えた

部分を創ることも可能です。



全体では適わないかもしれませんが、

部分的な個性としての長所を備えることは

可能です。



価値観も大切ですが、自然の全体的長所を

認識しておきたいものだと思います。



同じ電気製品でも、全体で見れば好いもの

は本当に色々あります。


エネルギー源が違うということだけのものも


本格的な自然志向に比べて、簡易で

手軽に買えるものもある



できれば、電磁波測定器も買って、

測定し、注意をしてみることも実感できて

くると思います


電磁波の三大悪は、是非認識して、対処して

観てみましょう


使い方によっては、破棄するまでもないことも

見えてくるはずです。


電気カーペットも使う前に暖めておいて、

使用するときは電源を切れば問題はない

但し、電源が入っているときは、プラスイオン

が多量に出ますから注意ですね


面倒だったら、付き合いをやめれば

いいでしょうね


電気と上手に付き合いましょう。