病は、絶対に気から・・・!?
心配すると「心配したよう」に向かう・・・
両親が被爆しているので、私は被爆2世です
から、無料検診がやっていただけるようなの
ですが、1度も行ったことがないし、全く行こう
と考えたこともありません。
ガンを恐れ、「初期で見つかれば助かる!」と
考え検診にこまめに通うとどうなるでしょう?
無差別に同数の人を選んで、検診に行く
グループと検診に行かないグループを比較
すると病気になる確率は、圧倒的に検査
グループに発病が多いという。
有名な話?ですから何度も紹介していますが
・・・、当然ですよね。
心配するなと言っても、検査結果を聞く前に
「もしや?・・異常があるようなコトはない
だろうな?」と考えるだけでも全く余計な
マイナスなエナジーを発することになる。
しかも、検査をしていない人たちは、
そのようなことは考える機会すらない。
安保先生のガンを治す4か条がある。私は
その中で最も大きな要因は、心配すること
だと確信している。
もちろん、何故そう思うかは病気に対する
考え方、意識などや知識によって様々だと
思いますので、誰にでも勧めるということ
ではありません。
ガンは末期的な状況でも治るものだと思ってい
ますし、そう想える人は治ると思うし、そもそも
自分がつくったものだからで、「罹ったら・・・」
それは有り難いメッセージなのだから・・・
感謝することなど・・・色々治る向きはある。
芯から感謝できると必ずエナジーが変わり
始める。それは、交感神経よりだった自律神経
の偏りが副交感神経よりにチェンジすること
でもある。
私は医師ではないし、ガンを治すことが職業
でもないし、請け負うこともない。
NET上では、誰も好きなことが発言できて、
何の審査もないから好きなことを言っていると
思われても仕方がありませんがね
しかし、客観的に医師が言えないコトを多くの
人が、三大療法を受けることなく治癒した例を
紹介しているし、私の親しい知人にも2人居る。
私自身も何でこんなに辛い目に会うのかと
思ったことが何度あるかわからないくらい沢山
経験もしてきましたし、そのたびに歯が浮くよう
なことは何度もあり、胃痛がしたり、ヤケに
なったりしたことも枚挙に暇がない。
悪いのは自分ではなく、全て他人や社会で
あり、TVを観ながらひとつ一つに批判をして
いたことが、10何年前?にはありました。
わが子に注意されて、ハッとしたことは今でも
忘れません。と、言いつつ・・・、
今が全くない訳ではありませんが、すぐに気づ
かされるのでマイナスなエナジーの時間は
極度に短くなっていますがね・・。
でも、時間のかかるコトもまだまだ多数ある。
まだ当然のことだと思っている。
されど、リラックスしているときは副交感神
経側にあるはずですが、ふと不安や心配に
気が向き始めると素早く交感神経側になる
のでしょう
想いが成就しやすくなると、心配も成就しや
すいので、優れたアスリートがある段階で
切れてしまうと、私の経験上の感かもしれま
せんが、もう副交感神経側に戻りにくいの
ではないでしょうか?
熱意の類の熱と脳の温度は違うのではない
だろうか・・・?
カーっとなって、舞い上がった思いで一杯に
なった時は、パニック状態で冷静さを欠いて
いて、超ベテランの瞑想者でも少々の時間
では副交感神経側の代謝状況には戻れ
ないと思われます。
切れてしまったら容易にゲーム中には
神経状態は交換できない。
日頃から我慢をして耐えることはなか
なか難しいので、超アスリートは結果に
拘らない、クヨクヨしないし、切り替えが
上手いのでしょうね。
もう、この辺でやめましょう・・・