仕組の色々 | やすらぎの住空間で暮らす

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

人の身体の仕組みが交感神経や血液の流れ、

考えたことがどのように影響するか?などに

適った暮らしや生き方になれば、より相応しい

健康な身体になれるはず



当たり前のことですが、そんなことよりも

少しでも楽に、格好良く、便利にしたいのは

手離しにくいものですがね


行政の指導は、たて割りなので厚生関係と

建設関係が一体の指導体制になれない



過剰な医療費削減のためだけでなく、真の

健康のためでもあり、国民の無駄な出費も

抑えることもできる方法があるにも関わらず



これまで経済優先、医師会に偏った政策も

仕方なかったかもしれません


代替療法やサプリメントが増え続けている。



いい時代に向かうために、経済も病気に対

する保護のあり方も劇的に変化してきている

のは、改めるべきことの警告的現象なので

しょう



精神的な安定は中でも最も必要なことの

ように思います



身体の仕組みに則して考えるというと

医師でもない私にできることは限られます


しかし、医師にできないことでできることが

色々あります


オーバーなことではありませんね


私に限りません。片田舎でも街中でも

そういう方々は、いまや沢山居られます。


これはどういうことでしょう?


お医者さんの存在があるから、安心して

居られることも忘れているわけではないし、

全てを否定する気もなく、尊敬もします



しかし、今の現状を肯定して、これしかない

わけではないことを知って、試して、実行

してみて欲しいと思ってきました



今では、概ねは本やネットでも解かりますし、

医師が現代医療の問題にメスを当てて

解説されている本なども手に入りやすく

なってきています



暮らしと言えば、住まいの影響があります

建設関係と言えば、国交省の管轄のはず



医療関係者か建築設計関係者のいずれか

または、全くの第3者(現状はこの率が高い)

が明らかにするしかないのが現状でしょう



残念というか?私のようなものにもできる

ことはありますが、医師ではないので治る

と約束も言葉にすることもできませんが

結果事例は話せます。



多くの病気の原因は様々ですが、字の

ごとく気の病んだものには、これだと言う

断定ができないのも事実ですね



例えば、何度もブログでも書いていますが

ある便利なはずのものが、不健康なもの

だ解かって、手軽で本当の快適さがあって



更に身体の仕組み上においても、優れた

働きがあり、コストも安いなど



エコの本質には、全体的循環の仕組がある



身体もその仕組みに則して自然にバランスを

とる仕組みもあることを知っておきたいもの

ですね


全てはつながっていますから、沢山あるように

思います