信じて行動する | やすらぎの住空間で暮らす

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

「信じて」と言っても、宗教に結び付けないで、

素朴に行動してみましょう。 最初は「試して

見ましょう」という言い方でも仕方がないで

しょう・・・体験が進むと気になる響きにも・・・



こだわらないで、先ずはただ無邪気の想いで

上手く叶った状景を思い浮かべ(1番目のコツ)、

それからは忘れましょう(2番目のコツ)

1番目と2番目のアイダは間(ま)で空です。

間に自信も持とうとも思わないことですよ。 



想った---結果が出るまでに疑いや心配が出て

こなかったら、成果が現れます。成就です。

想像と創造の過程が短いと、心配や疑問などを

思い浮かべる間も少ないから、確立は高くなり

ます。



と、言うことはどういうことか考えて見ましょう

まだ経験のないことの場合、想像(イメージ)した

後に、〈 試す 〉という気持ちの中に、どことなく

疑念を持ち合わせていることがあります



信念とは違いますよね。自信のあることには

疑念はありませんから、自転車に乗れる人が

「今日は乗れないかもしれない・・?」などとは

想いも湧かないはずですね。


乗れない人には、絶対といっていいほどに

疑いが湧いてきますからね



何も考えず直径5cmの円を描いてみましょう

タテ・ヨコを測ってみましょう

次に直径5cmの絵をよく観て、イメージして

画いてみましょう

タテ・ヨコを測って比べてみましょう



面白い実験はいくつでも想い浮かぶはずです

何をするにも応用が利きます

朝起に、手っ取り早くていいことがあります



鏡を見ながらです。

笑顔の練習です。男の人はチョット苦手かも

知れませんが・・この詳細はまたのお楽しみ!



次に、できるだけ「理想的に画けた」と完了形で

想像して言葉にしてみます



上手く書けたら、自分の潜在能力に感謝します

神様でもいいし、観音さんでもいいです

元々は持っている能力を使うのですから、

本当の自分に感謝します。 



このようにして、少しづつ想像から結果が出る

までに時間を要するようなことに挑戦します



挑戦前に「次の段階もできる!」と思うことも

効果的です。相乗効果も利用しましょう



思うようにならなかったら、原点に返って

反省して見ましょう。子供のように・・・・

コツを思い出してみましょう



間が考えすぎて「魔」になってしまうような

ことにならないように

自然はシンプルなのですから・・・

思い込みや執着は、魔になりかねません





家づくりは、とにかく長い期間を要しますから

(このように思わないのがコツでもあるが・・)

結果が出るまでの間が長いものには、その間

に必ず疑念などを持たないことが課題になって

くるものです



でも、長期のことも叶うように慣れるものです

成れる。馴れる・・なれます。

そのうちに・・・



はじめも数年後も、大きな課題は「批判めいた

こと」を思わない、言わないポジティブになる

ことだと思っていますが・・・また・・・