愉しみの継続 | やすらぎの住空間で暮らす

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

いつも その時その場を愉しんでいる人は美しい


目も輝き、イキイキしていて、微笑ましくて観ていても

嬉しくなります



愉しんで居られる、居続けることとなると健康のこと

環境全般、内面的な充実・成長、結果だけでなく経過

など日ごろから注意を向けるコトさえも愉しんでいたい

のが本物なのだろう



継続となると準備も心構えも目標やスタイルなども

必要になりそうですが、こんな人がロハスな人なので

しょうね



一見幸せそうに見えて、何か落ち着かないことを

抱えている人も少なくないものですが、無理もしない、

できることからといわれているのも頷けそうですね



健康そうに見えるがなかなか本物の健康人間が

少ないのも現実でしょう


真剣にロハスな考え方を追求していくと、ヨガや

瞑想などの精神性が必要なことに突当たるのも

理解できるし、本物の癒しのよさも解ってくるから

内側から落着いて、循環性がありそうですね



どちらが先でなければならないことも・・・納得



ロハスの原点には生活の創造者ということが

ありますよね・・・



地球環境への配慮にも及び自己実現が視野に

あることがやっぱり素晴らしいと思います



住まいの環境の影響力が大きいことも理解され、

我慢するのでなく、今も先でも安心の継続を目指

されている。

新しい暮らしの創造者といえる人たちなのでしょう



中でも住環境の改善を検討するとなると、長期な

暮らしをするところでもあり、日々の愉しみにも

密着しているので、複雑なところかもしれません


されど、今日もできることから取り入れるという

コトなのでしょうね



こんなロハスな人々が、ますます増えて居ると

言うことは、本当に素晴らしいことだと思いますね


「暮らしの創造」 もっともっと考えてみたいものだと

思っています