呉下の凡愚の住処 -113ページ目

呉下の凡愚の住処

春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
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“我要死了”は「死にそう」という意味です。

今日から中国・江蘇省に行ってきます。
江蘇省といえばそうですね、私の大好きな南京!
南京はもう本当に大好きで……居心地がよくていつまでもいたくなります。
皆さん親切で、礼儀正しくて、中国の良心を凝縮したような街だと思っています。
楽しみです。

私は例によって例のごとく搭乗時間ギリギリまで仕事を終わらせることができず、
まだやることはありましたが勝手に打ち切りました。
春から中国政府のVPNが強化されるそうですが、
VPNが凍結されたら私の仕事は大丈夫なんでしょうか……
まあ、誰かが何かしらの方策を立ててくれるでしょうから、
安心して仕事ができるといいなと思っています。

眠すぎ、疲労しすぎで昇天しそうなので
おとなしく寝ながら上海に向かおうと思います。
中国語がまったく話せないという危険な状況ではありますが、
まあホテルへのチェックインと電話代チャージくらいはなんとかなるでしょう。
おやすみなさい!


今回出発前に撮った写真がなかったので前回の……黄鶴楼です。


空気が最強に汚かった。
長江が天際に流るるところはおろか、長江が見えませんでした。