呉下の凡愚の住処 -108ページ目

呉下の凡愚の住処

春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
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武漢に着きました。
飛行機ではずっと寝てました。
家を出るぐらいの時間から腎臓(悪い)を壊して腹が痛すぎて……
何もできずに爆睡してた。今も眠すぎる……

飛行機を降りた瞬間から、もう、あっつい!
これほんとに30℃!? 絶対嘘!!
日陰から日陰に移動するまでの間で確実に焼けているが
もうどうでもいいのである……
真夏の武漢だあああああ!!

武漢天河空港
▲私の金色的故乡、武漢です。

武漢天河空港
▲日陰と日向のハイライトが……無理……

今は空港から市内まで地下鉄も延びたし最高ですね!
あーあ、武漢で一泊したかった。
でも日数が足りませんでした……魯粛墓に寄る時間すらないよ。
がんばれば寄れるのではとも考えたけど無理でしたね……
高鉄の売れる速度が半端なかったし、武漢から安陽って思ったより遠い……


ふたたび高鉄站まで寝ます……おやすみ……