呉下の凡愚の住処 -102ページ目

呉下の凡愚の住処

春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
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起きてます。
昨晩VPNが繋がらなかったので、
今朝は繋がったVPNで30分も時間を浪費してしまいました……よって30分遅刻、
さらに開き直って顔のサイドの髪切ってたのでここでも10分押しました。
でもちゃんと仕事するのえらくないですか? えらいよ。偉大。

今日はタクシーを逆ナンしてチャーターし、
藺相如と廉頗の墓に向かっていただきたいと思います。
タクシーじゃなくても行けるのだろうけど、
時間があったら市内の他のとこも見たいから短縮しないとね。

そんなに説明が大変な場所ではなさそうですが、交渉と聞き取りがんばります!
軽いノリで言ってますが私の中で藺相如の扱いは魯子敬様と同等です。