【中国5日目上海】早く人間になりたいな | 呉下の凡愚の住処

呉下の凡愚の住処

春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
詳細は「プロフィール情報を詳しくみる」をご覧ください。

ホテルの隣の甜品屋さんでおやつを買ったら
「こんな早朝から旅行なの! 海外なのね、楽しんで来てね」
と言われた!

温かく優しいおばちゃんだったが、
残念ながら楽しむことはできないんだよなあ……
海外に着いたら仕事なんだよなあ……
まあ人権のない社畜が
4日間も休ませていただいたことがありがたいんですよね、はい。

今回も楽しかった。
パック持ってって一枚も使わなかったのに肌がきれいになったのが衝撃だった。
ストレスは人を老化させるんですね。普段は寝ることも許されないしね。
この4泊で1ヶ月ぶんの睡眠が取れました。
またがんばって働きます。

本当は次までに中国語をたくさん勉強したいけど、
今は1日1時間睡眠で生きて仕事を続けることが大事だから……
過労死と言われる諸葛亮も50歳を越えて生きたから私もがんばれるはずだ。
諸葛亮さんはニートの期間が長すぎたし、
私も将来は諸葛亮さんと同じぶんだけニートしたいです。

早くお手洗いに行きたい\(^o^)/