台湾旅行記7 | 呉下の凡愚の住処

呉下の凡愚の住処

春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
詳細は「プロフィール情報を詳しくみる」をご覧ください。

*夕飯

昼からずっと座ってなかったし、部屋でくつろぎたかったので
夕飯は手っ取り早くコンビニ(ファミリーマート)で済ませました。
ホテルからも近かったし、ごはんも安いですしね!

呉下の凡愚の住処-台湾料理
▲アイス
堂々と「ミルククッキ」で終わっているところが漢らしい。


呉下の凡愚の住処-台湾料理
▲中身
たいへん美味しくいただきました。

呉下の凡愚の住処-台湾料理
▲涼麺
32元(約100円)。やっすい!! しかもうまかったーーー。
これはコンビニに入るたびに気になってました。


*おみやげ類

・保安宮の案内

呉下の凡愚の住処-保安宮

英語と日本語での説明も書かれていた気がします多分。 <確認しろよ……
内容はたっぷりです。

・孔子廟の案内


呉下の凡愚の住処-孔子廟

これ以外にも各国の言葉での案内がありました。

・孔子廟のストラップ

呉下の凡愚の住処-孔子廟

孔子廟のおみやげは学業成就系のお守りが多かったのですが、
お守ってほしいほど孔子を信仰しているわけではないので
ただのストラップにしました。丸くてかわいいです。
孔子ってもっとガリガリな(勝手な)イメージなのだが、ふっくらしています。

・行天宮の案内


呉下の凡愚の住処-行天宮

案内と『関聖帝君救劫文覚世真経』。

・空港バス紹介

呉下の凡愚の住処-空港バス

バスによってランクがあるのだろうが
せめて空港バスくらいは「降ります」ボタンを完備してほしいと切に願う。

上記の何とも関係ありませんが

呉下の凡愚の住処-台湾旅行

↑これって何の会社なんでしょうか?
松江路を歩いているとき、この会社の人が
ラジオの公開放送スタジオみたいなガラス張りのお部屋から
手を振ってくれました(笑)。そもそもあのお部屋はなんだったんだ……


***


ここで1日目終了です!
この量は……リアルタイム全更新は絶対に無理だったな。
1日目の夜は「台湾は暑いが武漢はもっと暑かった」
考えていたことを鮮明に覚えています。
……何しに行ったんでしょうか……

ホテルの部屋は一人で泊まるのにちょうどいい広さで、
初日の夜とは思えないほど堂々とまったりくつろげました。
部屋が広すぎると、背後に霊的な何かがいるのではないかと
たいへん気にするタイプなので…… <異常
ネット環境があって風呂・トイレがあるだけでなく
空調もありますからね、これ以上何を望むと言うのでしょう。

翌日は変身写真を撮りに行きまーす!