鎌倉録・巻七(おまけ) | 呉下の凡愚の住処

呉下の凡愚の住処

春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
詳細は「プロフィール情報を詳しくみる」をご覧ください。

まさかこんなに長くなるとは……自分でも驚いています。
他の記事に入れる場所がなかった写真のコーナーです。

画像をクリックすると大きく表示されます。
 ぜひ拡大してあげてください!

円覚寺から名月院への道

呉下の凡愚の住処-お花
▲お花

呉下の凡愚の住処-風景
▲いい雰囲気だったので

建長寺から寿福寺への道

呉下の凡愚の住処-道
▲こんな道でした

呉下の凡愚の住処-鳥さん
▲鳥さん

寿福寺から宝戒寺への道

呉下の凡愚の住処-結の蔵
▲酒蔵を移築して住宅にしたもので、『結の蔵』だそうです
↓詳細がこちらのサイトの「今までの仕事」に掲載されてます
一級建築士事務所 O設計室:民家再生・新築住宅
http://www.o-sekkei.com/

鶴岡八幡宮から鎌倉駅への道

呉下の凡愚の住処-桜
▲桜が咲いてました!(たぶん)

呉下の凡愚の住処-桜
▲桜

呉下の凡愚の住処-桜
▲事故が起こったので加工してます

某所の土風炉

呉下の凡愚の住処-土風炉
▲お通しが豆腐なんて豪華ですね!


呉下の凡愚の住処-土風炉
▲デザートですよ!
一日でどれだけ抹茶を摂取したのか……

と、いうわけで
鎌倉録はこれでおしまいです!
鎌倉のすばらしさが1ミリでも伝わっていれば幸いです。
シーズンオフかなとも思いましたが、
各所で梅が満開だったのでいい写真がたくさん撮れました。
鎌倉は一年中自然にあふれていて、
日本の魅力を感じられる素敵な場所だと思います。

また鎌倉に行きたいです。
ここまでおつきあいありがとうございました!