私がじゃがりこを愛する理由 | 呉下の凡愚の住処

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春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
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国山碑の記事を書いているが間に合わなさそうなので食べ物ネタで凌ぐ。

突然ですが私は「じゃがりこ」が好きです。
今日も買って帰ってパソコンの前でもっしゃもっしゃ食べていました。

じゃがりこ 商品紹介 | カルビー株式会社
http://www.calbee.co.jp/jagarico-web/products/

一度食べ始めるとやみつきになって、一カップ空にするまで食べ続けます。
なぜやみつきになるのかこれまで考えたことがなかったのですが、
いい機会なのでじゃがりこの好きな点を挙げてみようと思います。

呉下の凡愚の住処-キリン
▲じゃがりこのキリン

*味がおいしい
 →飽きません。私は濃い味の食べ物が好きなのですが、
  じゃがりこは一本一本が細いにもかかわらず、しっかり味がついていて
  しかもおいしいところが好みなのではないかと思います。
  逆に薄味がお好きな人にとっては一カップ食べるのがきついのかも。

*食べやすい
 →一本を一口で食べられるのがいいのでしょう。まさに“おつまみ”。
  主にゲームをしながら片手でボリボリ食しています。行儀が悪すぎます。

*手が汚れない
 →数あるスナック菓子の中でじゃがりこを選ぶ最も重要な理由がこれかも。
  濃い目の味がついてるのに、素手で持っても手がほとんど汚れないんです。
  ゲーム・PC作業をしてるとコントローラやキーボードを触るので、
  手が汚れまくるポテトチップスはNGなんです。
  (ポテチも濃い味が好きなのでパウダー多めのものを選んでしまう傾向が……)
  戦闘中(誰と? 何と?)でもサクサク食べられるので、
  おやつに厳しくないデスクワークの方には超おすすめです。

*ちょうどいい量
 →多すぎず少なすぎず……な量がとってもいいです。
  一カップ食べると「とりあえず何か食べた気分」になります。
  「とにかく何かを食べたい、でも大量に食べたくはない」とき
  などなどに重宝します。私のおやつはいつもこれです。


というわけで、まじめにじゃがりこレビューをしてみました。
ちなみに私の好きな味は“サラダ”ですが、
現在は期間限定で復刻されてる“ジャーマンポテト”を食べることが多いです。

呉下の凡愚の住処-じゃがりこ
▲生活感ありすぎる汚いところ(部屋)で撮ってしまったので、
周りの風景には消えていただきました。