横浜中華街に本気で行ってみた | 呉下の凡愚の住処

呉下の凡愚の住処

春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
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わー8月になってしまった!
早い。時の流れ早い。

昨日は横浜中華街で遊んできました。
ガチで遊んできました。堪能しまくりました

最初の関帝廟に40~50分ぐらいは滞在したんじゃなかろうか……(笑)
私、今年だけで10回近くはあそこに行った気がしますけど、
関帝廟があんなに見所たっぷりな建物だなんて知らなかったですよ(笑)
あんなに関帝廟を刮目して見る集団もなかなかいないと思う。
次回はオペラグラスが必要ですね。

おみやげ屋でもツッコミまくり。
周瑜の扱いがことごとく笑えるという悲しさ……
関帝と諸葛孔明にあれほど果敢に立ち向かえる人を初めて見ました(笑)

周瑜さま好きの方とレッドクリフ好きの方と三人で行動させていただいたのですが、
会話の内容がことごとく痛すぎて楽しすぎました(笑)
思い返すだけで悶絶です。ニヤニヤってレベルじゃない。

「関内(駅)って“まだ関羽のテリトリー内”って意味みたいじゃないですか?」
とか爆笑すぎました。その発想はなかった!! そんな駅名嫌すぎる……(笑)

ああー余韻に浸ってるだけで何日も過ごせそうです。
でも今日は仕事……というわけで行ってまいります。
コメントのお返事はPCつけたときに……すみませんー!
私も「小さな猟犬」大好きです(笑)