8/18サイクリングロードにてニアミス
夏の定番!下草刈り業者が作業する時期
公園の休憩所から再スタート!
いきなりの上り坂!休んだのちの走り始めは
乳酸で動きが鈍い
坂を上りきると、サイクリング用と国土交通省の管理道路。
注釈の看板は有るもののどちらを通過するかは本人次第
登りきるとサイクリングロードから国土交通省の管理道路が
一部あるけど、すぐサイクリングロードだけになる。
通常は入場できないように道路中央に鉄製の柱がロックされ
入場は出来ない!
しかし、下草刈りの作業軽トラが坂道を追従してきたらしい。
ここのサイクリングロードは通常は、徒歩の人 自転車の人のみ
しかし、除草作業で車が入り込んできた。
管理道路側に入ろうとしたら、後方から軽トラが私の20cm横を
通過して行った。
その軽トラには、2名乗車で荷台に機材が!しかも、刈払いの
刃は、荷台から飛び出たまま走行し、荷台には1名乗車状態で
走り去った。
そこから1.5km程度走ったら、先ほどの作業者が片付け作業を
していた。
通常なら、後方から侵入したら、クラクション等で先行きます
的な対応が必要かと抗議。会社に知れたら問題では?と問うと
運転していた作業者が社長!20代ぐらいか?
入札で作業をするなら、経営者は取り組みの対応をしっかりしていただきたい。
荷台から飛び出てる刈払い機の刃
荷台に乗ってる機材の固定が全くされていない
荷台に3人目の作業者が乗車!軽トラは通常2名乗車
~機材の確保で1名荷台に乗車させたと言うが!
公的な仕事なら、全ての機材をロープ等で固定しシートを
掛けるぐらいの処置が常識
ガソリンの携行管に蓋がされておらず、注ぐ為の蛇腹ホースの
ままで放置~外気温が35℃にもなっており、揮発している
ガソリンにいつ引火してもおかしくない。
経営者が軽トラを運転し作業者と会社を出て作業していた。
この経営者は、初心者マークで危険物の所有無し。
3名乗車という事で110番通報。
作業物の維持管理~携行缶の状態や刈払い機の運び方
名目は荷物抑えというが、軽トラに3名乗車を当たり前に
やっている。
別エリアの作業者が軽トラで横を走って行ったが、シートが
掛けられた状態で走行していた。公的な作業者は遣りすぎる
位の管理があっていいものかと。
通報後パトカーが3台も!かなり警官からしぼられていた。