業者の管理の甘さ 警官の慣れの認識ずれ! | anco190907のブログ

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8/18サイクリングロードにてニアミス

夏の定番!下草刈り業者が作業する時期

公園の休憩所から再スタート!

いきなりの上り坂!休んだのちの走り始めは

乳酸で動きが鈍い

 

坂を上りきると、サイクリング用と国土交通省の管理道路。

注釈の看板は有るもののどちらを通過するかは本人次第

 

登りきるとサイクリングロードから国土交通省の管理道路が

一部あるけど、すぐサイクリングロードだけになる。

通常は入場できないように道路中央に鉄製の柱がロックされ

入場は出来ない!

 

しかし、下草刈りの作業軽トラが坂道を追従してきたらしい。

ここのサイクリングロードは通常は、徒歩の人 自転車の人のみ

しかし、除草作業で車が入り込んできた。

管理道路側に入ろうとしたら、後方から軽トラが私の20cm横を

通過して行った。

 

その軽トラには、2名乗車で荷台に機材が!しかも、刈払いの

刃は、荷台から飛び出たまま走行し、荷台には1名乗車状態で

走り去った。

 

そこから1.5km程度走ったら、先ほどの作業者が片付け作業を

していた。

通常なら、後方から侵入したら、クラクション等で先行きます

的な対応が必要かと抗議。会社に知れたら問題では?と問うと

運転していた作業者が社長!20代ぐらいか?

入札で作業をするなら、経営者は取り組みの対応をしっかりしていただきたい。

 

荷台から飛び出てる刈払い機の刃

荷台に乗ってる機材の固定が全くされていない

荷台に3人目の作業者が乗車!軽トラは通常2名乗車

~機材の確保で1名荷台に乗車させたと言うが!

公的な仕事なら、全ての機材をロープ等で固定しシートを

掛けるぐらいの処置が常識

ガソリンの携行管に蓋がされておらず、注ぐ為の蛇腹ホースの

ままで放置~外気温が35℃にもなっており、揮発している

ガソリンにいつ引火してもおかしくない。

 

経営者が軽トラを運転し作業者と会社を出て作業していた。

この経営者は、初心者マークで危険物の所有無し。

 

3名乗車という事で110番通報。

作業物の維持管理~携行缶の状態や刈払い機の運び方

名目は荷物抑えというが、軽トラに3名乗車を当たり前に

やっている。

 

別エリアの作業者が軽トラで横を走って行ったが、シートが

掛けられた状態で走行していた。公的な作業者は遣りすぎる

位の管理があっていいものかと。

 

通報後パトカーが3台も!かなり警官からしぼられていた。