墓の前には!もう居ません。 | anco190907のブログ

anco190907のブログ

ブログの説明を入力します。

歴史を思い返して思うことは?

時がある限り歴史は残る。

 

100万年前?1万年前?文字にすると簡単だけど

己の人生で考えるなら、長く生きても100年。

たかが100年と思うという事は、年を重ねた証拠。

 

子供の時は、60歳って?すごい年寄りって思ったけど。

100歳ってあっという間ね!って思うようになった。

 

実親二親共の年齢を足すと192歳~193歳となる。

二人の平均は96歳越えとなると、すごく長い。

この二人の兄弟の中でも一番の長生きとなっている。

存命者(叔父叔母)は2名だけ。

おそらく、この年齢までは?と思う。

 

只生きるなら質素に贅沢はなく日々の繰り返しがいいかも。

大きな病もなく長生きしたね。

 

贅沢三昧の兄弟(叔父)達は、70代で骨になった。

ある叔父は、何を食べても味がないと言いながら生きていた。

 

それって?生きていない様なもの?何とも辛い話。

透析して体中の血液の入れ替えをしながら生き延びたけど。

そんな病には勝てる事無く骨になった。

 

個々の人々に歴史は有るけど!結局!死して思う事無し!

お墓の前には、もう居ませんという事だ。

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう