悲しいこと | 心理療法セラピストAncellaと飼い犬ももからのツッコミ

心理療法セラピストAncellaと飼い犬ももからのツッコミ

大阪でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピーやエネルギー療法など、心と身体に働きかけるセラピーをしています。
飼い犬ももからのツッコミ入りつつ(たまにツッコミいれます)綴っていきます。

大阪北浜でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピー、エネルギー療法をしているアンセラです。(サイトはこちら→Ancella

 

 

先日、相棒であるももが旅立ちました。

 

年齢は14歳で、人間にしたら70代でした。

 

年齢的に心臓が弱ってきているねと、定期検診に行った時にお医者様に言われていました。

 

 

元気だったのですが、時々、痙攣を起こしたり、息が粗かったりがありました。

 

 

亡くなる前の夜も今までより息が荒く、全身でしていて、朝になったらお医者さまへ連れて行こうと思っておりましたが、私が目覚めた時には息を引き取っておりました。

 

ここ何年か前に私の人生で辛い悲しい出来事があって、それを乗り越えることができたのは、ももがいたからだと思います。

 

 

お別れした時は、悲しすぎて、こうやって書くこともできず、 もし、お悔やみのコメントをいただいても、お返事もできない状態でした。

 

今は、少し落ち着いて、やっと、書けるようになりました。

 

引き続き、ももは天国からつっこんでくれるそうです。

 

更新は遅いですが、今後ともよろしくお願いいたします。

 

もも写真

お手柔らかにね( ´θ`)ノ

 

まだまだ悲しみの中にいる飼い主にポチっをお願いします。

 

早く帰って散歩に行かないと、とまだ思ってしまいます。